バクマン。 モノクロ版

少年は前だけを見て、がむしゃらに夢を追い続けた。
少女は信じて、ひたむきに夢への階段を上がった。
そして、10年後──。
あの日に交わした、2人の約束は!
マンガを愛してくれた全ての人に贈る、感動の最終巻!

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コメント

  1. user より:

    一握りの者にしか得られない栄光を手に入れるため、険しい”マンガ道”を歩む決意をした二人。

    高い画力を持つ真城最高と、文才に長ける高木秋人がコンビを組み、新たなマンガ伝説を作る!

    さすがデスノートのコンビ。

    マンガ作成の裏側を見た気がした。

    マンガ家を尊敬した。

  2. user より:

    ついに最終巻!
    駆け抜けました。
    お疲れ様でした。

    思わず「おお…!
    」と感嘆の声をあげてしまうラストシーンでした。

    最初のページのピンナップみたいにサイコーとあずきゅんの結婚式でわいわい!
    みたいな終わり方だと勝手に思ってたんですが、それよりも胸がすっとする終わり方で。

    「その夢が叶ったから結婚してください」っていうのも、気づいた瞬間「あっ!
    」て。
    ステキな最終回だなあ。

    『REVERSI』をズルズルと引きずらずに最高の形で終わらせたサイコーとシュージン、そして『バクマン。
    』も同じ終わり方。
    面白かったです!

  3. user より:

    ほんとうにもう、感動した。
    最後はスッキリした終わり方で、良かった。
    公開オーディションで亜豆も夢を勝ち取って…2人で夢を叶えられた。
    本当に良かった。
  4. user より:

    全体を通して読んでみて、とてもきれいにハッピーエンド。

    だれよりもカヤちゃんが好きです。

  5. user より:

    「バクマン。
    」、完結です。

    力業も多かったけど、いいマンガでしたねぇ。

    作中の時間で夢が叶うまで10年すぎてます。
    10年かぁ。

    これって、真城にとって亜豆が、実は想像の産物であったとしても成り立つ物語だよなぁと思ったりしました。
    彼女が本物であれ、想像であれ、思いこみ、妄想力が強さが、楽しいお話を作っていく原動力になっていく。

    あぁ、そうするとこの設定は、原作の秋人の方の設定にした方がよかったのかな?
    うーん、でも、絵をかいている方が、多分、マンガとして絵になるんだろなぁ。

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