
【ここから先はもう戻れない。
】<裏世界>はいまだに危険な謎だらけ、でもだからこそ未知の探検の魅力にも満ちている。
偶然見かけた空魚の住むアパートの隣人は手首がおかしい!
そして、隣の部屋から聞こえてくる危険な声…!
ここから先はもう戻れない。
女子ふたり怪異探検サバイバル!
原作者・宮澤伊織氏描き下ろしSSを特別収録!
(C)Iori Miyazawa / Hayakawa Publishing Corporation (C)2024 Eita Mizuno
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秋田書店
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【ここから先はもう戻れない。
】<裏世界>はいまだに危険な謎だらけ、でもだからこそ未知の探検の魅力にも満ちている。
偶然見かけた空魚の住むアパートの隣人は手首がおかしい!
そして、隣の部屋から聞こえてくる危険な声…!
ここから先はもう戻れない。
女子ふたり怪異探検サバイバル!
原作者・宮澤伊織氏描き下ろしSSを特別収録!
(C)Iori Miyazawa / Hayakawa Publishing Corporation (C)2024 Eita Mizuno
コメント
今回はもう第13巻になるのだが、このシリーズの書評を書くのは初めて。
一応、第1巻から全巻所有しているのだが、コミックスということで第1巻から一気に読むことがないよう抑制している。
なぜなら一気に読むのは実に簡単な事なのだが、書評の方を13一気に作成するのは至難の業だからである。
今回試しに最新刊の第13巻の書評を書いた上で、他の巻も読み進めていこうと考えている。
ちなみに、対応する原作は第4巻のファイル13, 14のあたり。
ということは、まだまだガンガン続くよ、このコミックス。
初期の頃の作品に比べて、内容はだいぶ落ち着いており、急激な話の展開は無く安心して読み進めることができた。
このシリーズは基本的にはGLSFであるが、SFの方は話が多彩ではあるものの、肝心のGLの方は初期の頃から全く進んでいない。
これは偏に、空魚の性格に依るところだが、いくらなんでもLoveを成就するのに時間をかけすぎだろう。
プラトニックにも程がある。
しかしそれも、第14巻の予告を見ると大幅な転機を迎えそうな気がするが、どこまで本当かは不明、もしかしたら振りかもしれない。
まあ、二人の心はもう飽和状態なので、あとはタイミングと言葉にするだけで一気に進む、のか?
知りたければ連載を見るか、更にその後を知りたければハヤカワJAを読めば良し。
この原作は既に第9巻も出ているから流石にハッキリする、かな?
空魚相手だとグイグイ行けばいいってものでもないが
今回はもう第13巻になるのだが、このシリーズの書評を書くのは初めて。
一応、第1巻から全巻所有しているのだが、コミックスということで第1巻から一気に読むことがないよう抑制している。
なぜなら一気に読むのは実に簡単な事なのだが、書評の方を13一気に作成するのは至難の業だからである。
今回試しに最新刊の第13巻の書評を書いた上で、他の巻も読み進めていこうと考えている。
ちなみに、対応する原作は第4巻のファイル13, 14のあたり。
ということは、まだまだガンガン続くよ、このコミックス。
初期の頃の作品に比べて、内容はだいぶ落ち着いており、急激な話の展開は無く安心して読み進めることができた。
このシリーズは基本的にはGLSFであるが、SFの方は話が多彩ではあるものの、肝心のGLの方は初期の頃から全く進んでいない。
これは偏に、空魚の性格に依るところだが、いくらなんでもLoveを成就するのに時間をかけすぎだろう。
プラトニックにも程がある。
しかしそれも、第14巻の予告を見ると大幅な転機を迎えそうな気がするが、どこまで本当かは不明、もしかしたら振りかもしれない。
まあ、二人の心はもう飽和状態なので、あとはタイミングと言葉にするだけで一気に進む、のか?
知りたければ連載を見るか、更にその後を知りたければハヤカワJAを読めば良し。
この原作は既に第9巻も出ているから流石にハッキリする、かな?
空魚相手だとグイグイ行けばいいってものでもないが
空魚相手だとグイグイ行けばいいってものでもないが