黄泉のツガイ

【家族になるのか、家族であるのか。
】左右様と共にイワンと交戦したユル。
両親の首を刎ねたと言うイワンの挑発に耐えて戦うも、善戦むなしくイワンを取り逃がしてしまう。
一方、アスマは新郷に騒動の黒幕を問うが、そこにイワンが現れ、新郷は殺されてしまった。
陰陽の空間で、偽アサの本当の名と過去を聞いたユルは、両親と普通に笑って暮らすという夢をアサと共有し――。
家族になるのか、家族であるのか。
問い臨むツガイバトル、第8巻!
(C)2024 Hiromu Arakawa

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コメント

  1. user より:

    あのー、ツガイ含めて出てくるキャラ、多すぎませんか?(笑)
    いや、面白いんだけどね、凄いなぁ。
  2. user より:

    いろんなバリエーションの可愛いツガイが増えてきたなあ

    陣営がごちゃごちゃしていて話が分からなくなってきた
    自分が序盤からいるキャラ以外をあまり覚えていないのが悪いのだけど
    もう一回最初から読み直さないといけないやつか

  3. user より:

    やっぱり荒川先生の漫画は面白い!

    読み始めたら止まらなくなっちゃう
    アキオの今後が不憫でならない…

  4. user より:

    荒川先生の作品にも本当の悪人は出てきてないと思ってしまうんだけど、あっさり人殺すからやはり悪人なのかな…。
    でも筋が通った悪人だなと感心してしまうんだよね。

    アキオは無痛症ってやつなんだろうか。
    「コータローまかり通る!
    」で初めて知ったわ懐かしい。

    アサもユルも大事にしてくれる人がそばにいて良かったと思うんだけど、どうなるのかな~。

    帯に書かれてる「家族になるのか家族であるのか」ってきついな。
    アキオ、めっちゃ家族に憧れてるやん、痛み知ってるやんと思ってしまう。

  5. user より:

    面白かった。

    第三勢力…?

    面白いけど、どこに向かうのかよくわからないスローペースな気もする。

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