黄泉のツガイ

【千の時を越え、呪いが再び目を覚ます…!
】アサの壮絶な過去を知り、ユルが沈痛な思いを抱える中、影森家にデラがやって来た。
東村と影森家、各々の主張が飛び交うも、すべての敵を迎え討つと宣言してみせたユルは、影森家を後にして、デラのねぐらに移動した。
しかしそこで凶悪なツガイ「手長足長」に遭遇する!
左右様VS.手長足長、戦闘開始…!
血縁は血煙を結ぶ。
新王道ツガイバトル、第4巻!
(C)2023 Hiromu Arakawa

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コメント

  1. mgmg00さん より:
    シリアスなのに笑える

    荒川先生の描くギャグテンポの良さが逸材です。
    一気読みしました。
  2. user より:
    黄泉のツガイ(4) (ガンガンコミックス)

    異世界モノとは逆で異世界からやってきた主人公が現代日本を冒険している感じは相変わらず面白い。

    ただ設定がごちゃついてきたから最初から読み返さないとなと思った。

    影森勢(特にガブちゃん)は最初の襲撃の時の残虐さが印象的すぎてどう受け入れればいいのかわからない。
    悪役なら収まりがいいけど違うみたいだしな…。

  3. user より:
    黄泉のツガイ(4) (ガンガンコミックス)

    最新刊。

    何が何だかよくわからないけれども色々な所で戦闘があり、犠牲者が出る。

    主人公の兄妹も巻き込まれ系だから、何をどうすれば現状を変えられるのかわかってないので、当然読者も分からない。
    その割に敵か味方かわからない人物だけが増えていき、ちょっとストレス。
    まぁ明確に善も悪も無いのだろうけれども、兄妹で争うのはあまり楽しい展開ではないかなぁ。

  4. user より:
    黄泉のツガイ(4) (ガンガンコミックス)

    日本のとある山奥、結界に閉ざされた村で夜と昼を別つ双子として生まれた少年ユルと妹のアサ。
    ツガイと呼ばれる2体で一組の妖?神様?を使役する「ツガイ使い」たちによって繰り広げられるダークバトルファンタジーです。

    前巻はデラさんのねぐらで凶悪そうなツガイ「手長足長」と遭遇したところで終わったので、バトルからスタート。
    さらに登場人物が増えて複雑になってきました。
    まだまだ謎だらけ、そして今回も次巻へ引っ張るラスト…早く続きが読みたいです。

  5. user より:
    黄泉のツガイ(4) (ガンガンコミックス)

    手長足長戦が終了、デラさんの異母弟が登場してきて、どうやらデラの父親がキーパンのよう。
    今のところ、主人公も読者も何が何だかさっぱり判らん状態が続いてるなぁ。
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