
【千の時を越え、呪いが再び目を覚ます…!
】アサの壮絶な過去を知り、ユルが沈痛な思いを抱える中、影森家にデラがやって来た。
東村と影森家、各々の主張が飛び交うも、すべての敵を迎え討つと宣言してみせたユルは、影森家を後にして、デラのねぐらに移動した。
しかしそこで凶悪なツガイ「手長足長」に遭遇する!
左右様VS.手長足長、戦闘開始…!
血縁は血煙を結ぶ。
新王道ツガイバトル、第4巻!
(C)2023 Hiromu Arakawa
スターツ出版
マッグガーデン
ピッコミックス
スターツ出版
マッグガーデン
講談社
ピッコミックス
オーバーラップ
Amazia(アメイジア)
講談社
小学館
ピッコミックス
スクウェア・エニックス
オーバーラップ
秋田書店
Amazia(アメイジア)
講談社
ピッコミックス
スクウェア・エニックス
KADOKAWA
スターツ出版
スターツ出版
小学館
マッグガーデン
秋田書店
オーバーラップ
ピッコミックス
小学館
講談社
ピッコミックス
スクウェア・エニックス
【千の時を越え、呪いが再び目を覚ます…!
】アサの壮絶な過去を知り、ユルが沈痛な思いを抱える中、影森家にデラがやって来た。
東村と影森家、各々の主張が飛び交うも、すべての敵を迎え討つと宣言してみせたユルは、影森家を後にして、デラのねぐらに移動した。
しかしそこで凶悪なツガイ「手長足長」に遭遇する!
左右様VS.手長足長、戦闘開始…!
血縁は血煙を結ぶ。
新王道ツガイバトル、第4巻!
(C)2023 Hiromu Arakawa
コメント
黄泉のツガイ(4) (ガンガンコミックス)
でも面白いところは面白いんだよなぁ。
黄泉のツガイ(4) (ガンガンコミックス)
ただ設定がごちゃついてきたから最初から読み返さないとなと思った。
影森勢(特にガブちゃん)は最初の襲撃の時の残虐さが印象的すぎてどう受け入れればいいのかわからない。
悪役なら収まりがいいけど違うみたいだしな…。
黄泉のツガイ(4) (ガンガンコミックス)
だが、登場人物も増えてきてこれからが楽しみ。
次巻出るまで読み返さないとっとと
黄泉のツガイ(4) (ガンガンコミックス)
影森家にデラがやって来て、東村と影森家の主張が飛び交う。
ユル、影森家を後にして、デラのねぐらに移動した。
そこで凶悪なツガイ「手長足長」に遭遇。
左右様VS.手長足長、戦闘開始…!
ユルを庇うためにデラが指揮を取り、手長脚長のツガイ使いを探し出す。
封の型を想像、模倣してみて。
左右様に隙を見せて、デラの銃で御神体に戻したユル。
そして見つけたツガイ使いは「田寺ケン」。
正真正銘、デラの腹違いの弟。
アスマの追っ手の蝶を潰す。
影森家では立川マコトが再登場。
狐と狸のツガイ使い。
朝の元には沖縄のばあちゃんから電話。
いつもと同じ、変わらぬ内容で。
東村の様子を見に、祈祷師に頼むも、刀のツガイを使いが祈祷師に潜り込み東村を襲う。
名を与謝野イワン。
東村を命からがら抜け出した少年の元に謎の少女が馬に乗って現れる。
「乗ってく?」と笑顔で。
さて、基本的に人数も多くてややこしいけど、
どうにかついていけてるぞー。
本当にユルとアサの両親に会えるのかなー?
黄泉のツガイ(4) (ガンガンコミックス)
何が何だかよくわからないけれども色々な所で戦闘があり、犠牲者が出る。
主人公の兄妹も巻き込まれ系だから、何をどうすれば現状を変えられるのかわかってないので、当然読者も分からない。
その割に敵か味方かわからない人物だけが増えていき、ちょっとストレス。
まぁ明確に善も悪も無いのだろうけれども、兄妹で争うのはあまり楽しい展開ではないかなぁ。