
シド先生の‘眉間に女神事件’に、めめの記憶障害の謎。
そして混乱のデス・シティーで決戦VS.魔女シャウラ!
つぐみは最後にめめとアーニャのどちらをパートナーに選ぶのか!
集英社
スクウェア・エニックス
手塚プロダクション
集英社
講談社
ピッコミックス
講談社
秋田書店
KADOKAWA
秋田書店
講談社
KADOKAWA
ブシロードワークス
手塚プロダクション
ピッコミックス
Amazia(アメイジア)
Amazia(アメイジア)
講談社
講談社
ピッコミックス
KADOKAWA
集英社
スクウェア・エニックス
オーバーラップ
小学館
手塚プロダクション
マッグガーデン
ピッコミックス
マッグガーデン
KADOKAWA
スクウェア・エニックス
シド先生の‘眉間に女神事件’に、めめの記憶障害の謎。
そして混乱のデス・シティーで決戦VS.魔女シャウラ!
つぐみは最後にめめとアーニャのどちらをパートナーに選ぶのか!
コメント
「何を言ってるんですか?二人で一つの武器を使う事ができないから」
「三人バラバラになって分かったんです 私一人じゃ何もできない
戦うにしろ逃げるにしろ誰か一人を残してなんて絶対にイヤ
私達は…三人一緒が一番強い!
」”[p.148]
最終巻。
アニメとはちょっと違ったり。
女の子可愛かった。
本編では回収しきれなかったネタもありつつ、また別の形の魂の共鳴の話でしたね。
彼女らは本編でどうなったのか。
あと、最後のは、刊行がもう1月遅ければ、ずっと魂をネタにしてきた本作に沿った「魂の限界」が使えたのに、おしかった。
「何を言ってるんですか?二人で一つの武器を使う事ができないから」
「三人バラバラになって分かったんです 私一人じゃ何もできない
戦うにしろ逃げるにしろ誰か一人を残してなんて絶対にイヤ
私達は…三人一緒が一番強い!
」”[p.148]
最終巻。
アニメとはちょっと違ったり。
女の子可愛かった。
本編では回収しきれなかったネタもありつつ、また別の形の魂の共鳴の話でしたね。
彼女らは本編でどうなったのか。
あと、最後のは、刊行がもう1月遅ければ、ずっと魂をネタにしてきた本作に沿った「魂の限界」が使えたのに、おしかった。
しかし主人公の優柔不断っぷりが最後まで発揮されていてそのぶれなさにはある意味感動した