魔法陣グルグル

ギリの城を進む一行の前に因縁の相手カヤが現れる…。
一騎打ちを望むカヤにククリは堂々と応じ、勝利する。
ついに魔王ギリとの決戦の時…!
「われは魔王ギリだ」「おまえたちに会えるこの日を、たのしみに待っていたぞ!
」そう言って現れたのは…なんとキタキタおやじ!
驚愕する一行だったがニケの勇者の拳のツッコミでおやじは消える。
次に現れたのはカヤで…。
悪魔ガルリロが現れ、ギリとはククリの心が作り出した幻だと告げるが…。
そこに闇魔法結社の総裁とルンルンが駆けつける。
魔王ギリの正体とは? 笑いと感動のギャグファンタジー最終巻!

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コメント

  1. user より:

    勇者・ニケと魔法使い・ククリの2人が魔王ギリを倒す旅の物語。

    冒険とギャグをミックスしたものだけど、ストーリーとしては好きなお話。

    個人的には中盤くらいまでが一番面白かったな。

    後半はなんかゴチャゴチャ、バタバタしたように感じた。

    でもまぁ、ククリが可愛いからいいけど。

  2. user より:

    ついに魔王ギリとの闘い。

    ギリの正体はキタキタオヤジだったのか?
    最強のグルグル「恋するハート」発動!

    マジな展開になっても常に余計な(?)ギャグが大量に入るRPGコミックスの大団円。

    (2005年08月07日読了)

  3. user より:

    衛藤ヒロユキの世界観がこれでもかと凝縮されたマンガ。
    つーか管理人が始めて買ったマンガがこれ。
    いくつになってもこのマンガで笑える人間でいたいと思う。
  4. user より:

    この物語を終わらせたくなくて、未だに最終巻が読めないんです(´`)

    (全16巻)

  5. user より:

    小学校の頃学校で流行って購入。
    ジェラシックパークの時間待ちで1巻を親に買ってもらったのが始まり。
    結局最終巻まで買ったが、かなり待たされた。
    徐々にだが作者の書きたいモノや作風が変わって来た気がした。
    最後の方は、作品と作者がマッチしていない気がした。
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