
【堂々完結!
】VS鬼神最終決戦。
魂の最終楽章。
ラストソウルイーター!
(C)2013 Atsushi Ohkubo
KADOKAWA
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【堂々完結!
】VS鬼神最終決戦。
魂の最終楽章。
ラストソウルイーター!
(C)2013 Atsushi Ohkubo
コメント
ソウルイーター (25)(完) (ガンガンコミックス)
面白い
死神様の面壊れるのがキッドの成長に涙流してるように見える。
キッドの人間を信じるって、今まで人間って言葉を言ってなかったのに強調し出した感がある。
ソウルイーター (25)(完) (ガンガンコミックス)
今までこの漫画の面白さがわからず2回妥協した。
1回目は2巻までで。
2回目は4巻の途中までで。
でも我慢して読んだら6巻から急速に面白くなった。
メデューサのベクトル魔法の表現や狂気を表現するコマの演出等作者の努力が光り始めた。
ファンタジーとしては王道で特に死神協会といがみあってた魔女達と最後は協力関係を築いてラスボス・アシュラに挑む展開は熱い。
ソウルの脳内ピアノ演出が毎回中二心をくすぐってくれる。
キッドのきっちりかっちりやエクスカリバーのうざさなどキャラ付けもオリジナリティあったのではないだろうか。
ソウルイーター (25)(完) (ガンガンコミックス)
全員の魂の共鳴。
そして、新しい支配者の時代へ。
死神様とエクスカリバーの語りが印象的。
エクスカリバーがまともなだけで、印象的だけどさ。
キャラの個性が立ちすぎて、ストーリーの把握がしづらかったかな。
個性のテンションに引っ張られてしまった感じ。
もいちど、通しで読んでみたら違うかな。
ソウルイーター (25)(完) (ガンガンコミックス)
「私 鎌職人で ソウル君は鎌なんでしょ?
?」
「………ふ~ん
これからピアノを弾く…自己紹介だと思って聴いてくれ」
「おおーへーー」”
完結!
終わってしまった……。
表紙絵からとても格好いい。
最後まで良い作品だった……次からはノットを追いかけよう。
一度振り返って一番に思うのは、ソウルすごく成長したんだなぁって話。
キャラ達の信頼関係がとても気持ちよかった。
“「?執着心?」
「だってそうでしょ?
マカはこんな所までこんな僕に会いに来た
僕も僕で醜態を晒し君が来る事を待っていたんだ
惨たらしいまでの執着心だ」
「それは信じるって事じゃなくて?」
「信じる?」
「クロナと私は一度分かり合えたんだよ!
二度目が無い事なんて無い!
」”