
科学の究極の到達点、タイムマシン作りに挑む千空たち!
そのさなか、意外な人物による未来からの’伝言’が届く!
タイムマシン完成への希望が膨らむが、その背後には…!
唯一無二の科学冒険記、奇跡の続編!
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そのさなか、意外な人物による未来からの’伝言’が届く!
タイムマシン完成への希望が膨らむが、その背後には…!
唯一無二の科学冒険記、奇跡の続編!
コメント
また、1から読み直してみようかしら。
相変わらず科学チートの千空が見ていて楽しい!
短編まとめなので本編より早足だったのが少し引っかかるけど凄く面白かったです
ただこうなると、とことんその後、その後が読みたくなってしまう。
今回にしたって、それなりの完結は見たけど、続けようと思えば続けられるし。
さておき本巻。
なんと、今度は海上で、また文明を立ち上げるくだりから始まり、本編の流れをダイジェストで濃縮したような展開。
まさかの父登場とかも含めた怒涛の内容。
たまたま、本編を読み終えてすぐ、ってタイミングでこれを読めて良かった。
クロムとルリのくだりで、千空にも話がいった時の候補がコハクとルーナなの解せぬ。
スイカがいいよーう!
続きも気になる感じで終わったし、これ続き出るのかな?楽しみ!
テラフォーミング
宇宙都市
宇宙エレベーター
まだ机上の空論で実現していない研究もたくさんあるんだろうけど、人間の探究心は無限大なんだと感じられる。
よくよく考えれば、空を飛ぶ事自体夢物語だったわけだし、気が遠くなるほどの時間や費用はかかるだろうけど、不可能なことなんてないのかな。