
識別クラス怪獣に襲われた東方師団エリア。
鳴海とキコルは各個に撃破するも、保科の対戦相手は試作品・10号の完成品・11号。
さらに保科が装着する識別怪獣兵器は、解放戦力が83%以上にならず苦戦を強いられ!
――想定を超えた、第十二巻!
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識別クラス怪獣に襲われた東方師団エリア。
鳴海とキコルは各個に撃破するも、保科の対戦相手は試作品・10号の完成品・11号。
さらに保科が装着する識別怪獣兵器は、解放戦力が83%以上にならず苦戦を強いられ!
――想定を超えた、第十二巻!
コメント
私の推し・保科副隊長の激闘の続きから。
ジャンプラをリアルタイムで読んでいた時からアンチのコメントがいろいろうるさかったのですが、メガネっ子がなんで実況しているのかが、確かに謎。
でもええねん。
って思ってたけどアニメ版でがっつり出てるやんこの子。
私が忘れてただけか。
保科副隊長が大義名分を取り去った本音を認めたことで10号とバッチリ意気投合?できて解放戦力が…うわあああ。
副隊長のお兄ちゃんが「弟にめっちゃ嫌われてんねん俺」のシーン、かわいすぎる。
次はいよいよ亜白ミナの話。
この人の戦っているところってほとんどなかったから楽しみ。
カフカとの思い出話も登場してエモい展開になるのかな。
っていうまさに王道パターン。
何気ない日常シーンなんか求められていないマンガかもしれないけど、さすがにこれだけ緊張場面が連続すると、ちょっと疲れてしまうのも確か。
九頭龍閃と天翔龍閃の再現度が高かったです。
ストーリーについては特段印象はありません。
記憶に残らないくらい読みやすかったです。
みたいなプライドがシンクロの邪魔してたってことなのかね。
思ったより、後の方まで亜白隊長と関係あったのね。
っていうまさに王道パターン。
何気ない日常シーンなんか求められていないマンガかもしれないけど、さすがにこれだけ緊張場面が連続すると、ちょっと疲れてしまうのも確か。