
識別怪獣兵器10号を装備して、群発災害に対応する保科。
史上初、意思を持つ怪獣兵器との実戦は困難を極めるが、保科の機転で攻勢に転ずる。
一方、カフカのいる大泉エリアでは6体もの超大型怪獣が出現し、戦況は悪化していく。
そこに思わぬ援護が…!
――9号の思惑が交錯する、第十巻!
オーバーラップ
ピッコミックス
スクウェア・エニックス
ピッコミックス
オーバーラップ
小学館
ピッコミックス
集英社
スクウェア・エニックス
秋田書店
ピッコミックス
ブシロードワークス
ブシロードワークス
スクウェア・エニックス
スクウェア・エニックス
小学館
小学館
スクウェア・エニックス
集英社
KADOKAWA
オーバーラップ
講談社
スターツ出版
KADOKAWA
マッグガーデン
Amazia(アメイジア)
小学館
オーバーラップ
スクウェア・エニックス
講談社
集英社
識別怪獣兵器10号を装備して、群発災害に対応する保科。
史上初、意思を持つ怪獣兵器との実戦は困難を極めるが、保科の機転で攻勢に転ずる。
一方、カフカのいる大泉エリアでは6体もの超大型怪獣が出現し、戦況は悪化していく。
そこに思わぬ援護が…!
――9号の思惑が交錯する、第十巻!
コメント
熱い展開なんだけど
熱いし鳥肌立つしカッコいいのだけど
何と言うか計算されてて、そう感じるように
誘導されてるような気分になってしまう。
設定も読み込んでないので正確ではないけど
わりとガバガバな気がする。
(強さの指数とか)
ピンチになったり乗り越えたりを
ほぼずっと繰り返してるので
強さのインフレが起きたからそう感じるのかも?
これからも購入はしていくし
鳥肌も立つだろうし感動もするだろうけど
心がささくれてる時に見ると
自分の場合、素直に楽しめないかも(苦笑)