この音とまれ!

【デジタル版限定!
「ジャンプSQ.」掲載時のカラーページを完全収録!
】千太朗と晴の二人で予選を突破し、全国への切符を手にした永大附属高校箏曲部。
そんな永大の唯一の新入部員・小早川明里が入部したきっかけはジャンケンの罰ゲームというものだった。
しかし、次第にお箏にのめり込んでいった明里は初心者には難しい『瀬音』を弾けるようになるまでの成長を遂げるが…!

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コメント

  1. 終わりが近い

    連載が終盤に近づきラストスパートのせいか、永代附属のエピソードがやや駆け足気味でしたが、いつも通りの青春ど真ん中、爽やかなトキメキシーンも少しあり。
    この先のエリート学園ターンでは胸焼けしそうな予感もしますが、次巻も楽しみです。
  2. user より:
    この音とまれ! 29 (ジャンプコミックス)

    今回クローズアップされるのは永大。

    入部のきっかけが罰ゲームというのは悲しいが
    ちゃんと本気になってくれていてほっとする。

    柱を倒してしまうトラブルがあってもちゃんと最後まで演奏したのは偉いし、
    「今の演奏きいてどう思ったかがすべて」という慧士さんの言葉は本当に素敵だ。

    これで友達たちも入部してくれる未来があるかもしれないのも良い。

    ナツがだいぶ可愛くなって来たし、本心を言うようになって良い傾向だ。

    音楽はどんな人にも等しく届くわけじゃない
    ひとりで聞いたら絶望してしまうかも
    と衣咲さんが宇月を誘ってくれるのも中々温かい。

    誰にどう思われてもいいって思っていたチカが
    智華の演奏を聴いて
    こういう音を積み重ねて来た人に
    知らないうちに嫌な思いさせてたのかなと思い至るところが彼らしい。

    だからこそ、今後は自分を大事にしてくれたら良いなと思う。

  3. user より:
    この音とまれ! 29 (ジャンプコミックス)

    永大附属、明里くんもがんばった。
    よかったー。

    智華の演奏もうたものって、どういうのなんだろう。

    そして、宇月。
    色々背負ってがんばっていってほしい。
    今まで人に恵まれずにいたけど、名都もいるし、いろんな事を知っていってほしい。

    次巻、時瀬!
    ドキドキする。

  4. 終わりが近い

    連載が終盤に近づきラストスパートのせいか、永代附属のエピソードがやや駆け足気味でしたが、いつも通りの青春ど真ん中、爽やかなトキメキシーンも少しあり。
    この先のエリート学園ターンでは胸焼けしそうな予感もしますが、次巻も楽しみです。
  5. user より:
    この音とまれ! 29 (ジャンプコミックス)

    永大附属、明里くんもがんばった。
    よかったー。

    智華の演奏もうたものって、どういうのなんだろう。

    そして、宇月。
    色々背負ってがんばっていってほしい。
    今まで人に恵まれずにいたけど、名都もいるし、いろんな事を知っていってほしい。

    次巻、時瀬!
    ドキドキする。

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