
クラピカは船内の不穏な鳴動を感知しながらも、講習会は次の段階へ。
その間に他の王子達も動き出し、継承戦が本格化していく…。
さらに下層では、ヒソカを捜す旅団(クモ)を巻き込んでマフィア達が抗争を始め…!
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クラピカは船内の不穏な鳴動を感知しながらも、講習会は次の段階へ。
その間に他の王子達も動き出し、継承戦が本格化していく…。
さらに下層では、ヒソカを捜す旅団(クモ)を巻き込んでマフィア達が抗争を始め…!
コメント
HUNTER×HUNTER 37 (ジャンプコミックス)
それはそれで凄いことやね。
それにしても文字が多い。
それだけの分量を言葉だけでこなしているのに、処理しなきゃいけない情報はいやますばかり。
かつ、きっと次巻はまた数年後。
終わりますかね?これ。
HUNTER×HUNTER 37 (ジャンプコミックス)
作品自体ではないと思いたい。
HUNTER×HUNTER 37 (ジャンプコミックス)
しかしこれだけ複雑な複数のストーリーを並行して文字びっちりで描いて、読者が付いていくと思っているのも凄いし付いていく読者が大量にいるのもすごい。
フェリードニヒの能力は守護霊獣と念獣のどっちなのだろうか。
絶状態で念獣は動けないとして守護霊獣の能力?絶状態でも守護霊獣が余力を残した状態で姿を消す可能性に言及されているし。
すると念獣の能力が別にあるわけでまた複雑になりそう。
守護霊獣の能力が人間性の喪失と手駒作りとすると、逆に念獣の能力ということに。
絶状態で発動できるの?死後の念があるんだからいいのか?
ビルの能力も対象物の成長を促す、ということだけどまさか植物を成長させるだけではあるまい。
補助型というからには他人の念能力の強化拡張が出来るとかでしょうか。
などと色々考えるのはやっぱり楽しいことです。
HUNTER×HUNTER 37 (ジャンプコミックス)
嬉しすぎる!
正直、文字が多くて追えてない部分もあるけど、冨樫先生が体調悪い中、これだけ話を練って連載を続けてくれるのが有難い。
HUNTER×HUNTER 37 (ジャンプコミックス)
王子がまた2人死んじゃったな…フウゲツ、カチョウの能力はどうなるんだろう。
王様の儀式とか念能力も徐々に明かされていって、王子が作り込まれた背景も相まって、色々考えてることがわかって、話に引き込まれた。
ツェリードニヒはどんどん強くなって、クラピカはすごく疲れてそうで、どんな結末になるかドキドキする。