HUNTER×HUNTER モノクロ版

クラピカは船内の不穏な鳴動を感知しながらも、講習会は次の段階へ。
その間に他の王子達も動き出し、継承戦が本格化していく…。
さらに下層では、ヒソカを捜す旅団(クモ)を巻き込んでマフィア達が抗争を始め…!

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コメント

  1. user より:
    HUNTER×HUNTER 37 (ジャンプコミックス)

    ゼノギアスDisc2でもプレイしてる気分になった。

    161ページでとうとう挫折。

    あとは流し読み。

  2. user より:
    HUNTER×HUNTER 37 (ジャンプコミックス)

    登場人物が多すぎたのと内容が複雑すぎて何をしてるか途中から分からなくなってきたが
    終わり方はシンプルで綺麗で面白かった
    もう1回全巻読み直してどうにか理解をするまでにしときたい。
    次巻までに……
  3. 4年ぶりの新刊

    36巻が刊行されて4年、文字が小説並みにあったり、キャラクターの多さなど読みにくい要素はありますが、それでもその面白さにワクワクします。
    ツェリードニヒや各キャラの念能力が明らかになったりして面白いと思います。
  4. user より:
    HUNTER×HUNTER 37 (ジャンプコミックス)

    「数字の文節を拾え」

    しかしこれだけ複雑な複数のストーリーを並行して文字びっちりで描いて、読者が付いていくと思っているのも凄いし付いていく読者が大量にいるのもすごい。

    フェリードニヒの能力は守護霊獣と念獣のどっちなのだろうか。

    絶状態で念獣は動けないとして守護霊獣の能力?絶状態でも守護霊獣が余力を残した状態で姿を消す可能性に言及されているし。

    すると念獣の能力が別にあるわけでまた複雑になりそう。

    守護霊獣の能力が人間性の喪失と手駒作りとすると、逆に念獣の能力ということに。
    絶状態で発動できるの?死後の念があるんだからいいのか?

    ビルの能力も対象物の成長を促す、ということだけどまさか植物を成長させるだけではあるまい。
    補助型というからには他人の念能力の強化拡張が出来るとかでしょうか。

    などと色々考えるのはやっぱり楽しいことです。

  5. 難しいけど面白い

    最高に面白いですが、能力の説明や考察が多くて難しいです。
    それでも続きが気になります。
    名有りの登場人物がまだまだ増え続けます。
    連載じゃ頭が追いつかないので、単行本でじっくり読みます。
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