
高校生の青木ルリは、ある朝目覚めると突然頭にツノが生えていた!
実は父親が龍だから遺伝かも?と母に言われたルリは戸惑いながらも、とりあえず学校へ…。
見慣れないツノに興味津々なクラスメイト達に加えさらにもう一つのドラゴン体質が明らかに!
いつもの毎日にちょっとした異変――。
ドラゴンガール・ルリの日常がゆるっと始まる。
KADOKAWA
ブシロードワークス
KADOKAWA
小学館
スターツ出版
スクウェア・エニックス
小学館
KADOKAWA
マッグガーデン
小学館
スクウェア・エニックス
秋田書店
秋田書店
秋田書店
KADOKAWA
マッグガーデン
小学館
集英社
秋田書店
スターツ出版
講談社
小学館
ピッコミックス
スクウェア・エニックス
ブシロードワークス
講談社
ピッコミックス
集英社
オーバーラップ
小学館
集英社
高校生の青木ルリは、ある朝目覚めると突然頭にツノが生えていた!
実は父親が龍だから遺伝かも?と母に言われたルリは戸惑いながらも、とりあえず学校へ…。
見慣れないツノに興味津々なクラスメイト達に加えさらにもう一つのドラゴン体質が明らかに!
いつもの毎日にちょっとした異変――。
ドラゴンガール・ルリの日常がゆるっと始まる。
コメント
普通とは違う特性を持った人がいることなんで。
火 吐いたくらい気にすることないよ世の中色んな人がいるもんです。
」
という、たぶん自分を受け入れていく系マンガ。
「陽キャ怖いスタバ怖い」な普通の女子高生ルリが、ある朝起きたら額に立派なツノが2本。
母に聞いたら自分は龍とのハーフだという。
「ドラゴン…なんだドラゴンって。
空想上の生物じゃないのか」と思いながら、普通に登校したり教室中の注目の的になったりクシャミして火を吐いて前の席の男子の髪の毛を焼いたり…。
ローテンションに展開していきながらも、ツノをきっかけに周囲と打ち解けていったりなんかのんびりな作風で、独特ですがものすごく好み。
あとルリがめちゃくちゃ可愛い。
ダウナーで普通っぽい造形ながら(うえ~って顔とかの)ちょっとした表情が可愛い。
これは流行りますよ!
と期待していたところ作者の体調不良のため長期休載中です。
無理せず全快してから戻って来ていただきたい。
待ってます。
だからこそ良い。
ドラゴンと人間のハーフであることを案外みんなしれっと受け入れていたが、中にはそれを怖がっている人がいるのもリアルだった。
確かに教室で盛大に炎吐いた人と近くにいるのは危険かもしれん…なんか最後は放電体質まで出てきてるし。
しかし親の馴れ初めやら今後の目標やら色々気になることが多いのに長期休載に入ってしまったのが惜しい。
やはり週刊連載は過酷なんだな。
回復を願っています。
だからこそ良い。
ドラゴンと人間のハーフであることを案外みんなしれっと受け入れていたが、中にはそれを怖がっている人がいるのもリアルだった。
確かに教室で盛大に炎吐いた人と近くにいるのは危険かもしれん…なんか最後は放電体質まで出てきてるし。
しかし親の馴れ初めやら今後の目標やら色々気になることが多いのに長期休載に入ってしまったのが惜しい。
やはり週刊連載は過酷なんだな。
回復を願っています。
読みやすかった
ストーリーも展開が気になる