
鬼の始祖・鬼舞辻無惨と炭治郎たちの戦いは最終局面へ…!
珠世が身を挺して投与した四種類の薬が、無惨を衰えさせ、追い詰めていく。
炭治郎と禰豆子、そして鬼殺隊の運命は!
永きにわたる鬼との闘争、ついに決着の刻!
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鬼の始祖・鬼舞辻無惨と炭治郎たちの戦いは最終局面へ…!
珠世が身を挺して投与した四種類の薬が、無惨を衰えさせ、追い詰めていく。
炭治郎と禰豆子、そして鬼殺隊の運命は!
永きにわたる鬼との闘争、ついに決着の刻!
コメント
鬼滅の刃 23 (ジャンプコミックス)
鬼滅の刃 23 (ジャンプコミックス)
驚いたのは、この画力でものすごい影響を与えたというところ。
戦闘のシーンは頑張ってる方だけど、そうでないところは徹底的に手を抜いている。
マンガっちゃマンガな感じはするけど。
ストーリーは王道。
というか過去の神マンガ、アニメのいいとこ取り。
予想外なひねりも少ないが、最後まで走りきってるのでその点読者にとってはいいと思う。
今の子どもたちはこの作品のことを友達と喋りながら育っていくんだろうね。
いつか過去の他の作品を見ていく時に、「あれ?これって鬼滅の…」となっていく子も多少はいるのだろう。
最後まで紙面で読んでみたかったが、満足。
そして、それは正解だった。
このエピローグが削られたことは大きな損失ではあったが、コミックスでしっかりと補完されたことで鬼滅の刃の本懐は遂げられたであろうし、吾峠呼世晴先生の紡ぎ出した最後の想いが何とも表現しがたい素晴らしい表情と共に並ぶ姿に、物語終幕の余韻に、涙腺崩壊は必至。
最後まで読んで良かった。
本当に良かった。
最高の最終巻でした!
23巻あっという間に読んでしまいました。
本当に素敵なお話をありがとうございました!
涙腺緩みまくりです
出先で読んでたので抑えられましたが、自宅だったら泣いていたかもしれません