
鬼の始祖・鬼舞辻無惨と炭治郎たちの戦いは最終局面へ…!
珠世が身を挺して投与した四種類の薬が、無惨を衰えさせ、追い詰めていく。
炭治郎と禰豆子、そして鬼殺隊の運命は!
永きにわたる鬼との闘争、ついに決着の刻!
講談社
集英社
スクウェア・エニックス
マッグガーデン
秋田書店
ホビージャパン
ピッコミックス
集英社
ブシロードワークス
ブシロードワークス
小学館
秋田書店
集英社
秋田書店
Amazia(アメイジア)
オーバーラップ
オーバーラップ
スクウェア・エニックス
集英社
ホビージャパン
秋田書店
集英社
スクウェア・エニックス
マッグガーデン
スターツ出版
KADOKAWA
秋田書店
ピッコミックス
KADOKAWA
Amazia(アメイジア)
集英社
鬼の始祖・鬼舞辻無惨と炭治郎たちの戦いは最終局面へ…!
珠世が身を挺して投与した四種類の薬が、無惨を衰えさせ、追い詰めていく。
炭治郎と禰豆子、そして鬼殺隊の運命は!
永きにわたる鬼との闘争、ついに決着の刻!
コメント
鬼滅の刃 23 (ジャンプコミックス)
人の犠牲の上に成り立っているが、犠牲を強いられた人は決して不幸ではなかった。
サクッと終わりにしたのは素晴らしい反面、掘り下げが足りないことも多々。
鬼滅の刃 23 (ジャンプコミックス)
今ラストまで読み切り、ポロポロ泣いちゃいました。
今、並行して読んでる小説も、たくさんの人が理不尽に死んでいくシーンが多く、辛いのですが……
死んだ人もまたどこかで生まれ変わって幸せに暮らしてると思うと、少し気持ちがほっこりするのでした。
みんな誰かの子孫なんだものね…
読んで良かったな(*´?`*)
鬼滅の刃 23 (ジャンプコミックス)
驚いたのは、この画力でものすごい影響を与えたというところ。
戦闘のシーンは頑張ってる方だけど、そうでないところは徹底的に手を抜いている。
マンガっちゃマンガな感じはするけど。
ストーリーは王道。
というか過去の神マンガ、アニメのいいとこ取り。
予想外なひねりも少ないが、最後まで走りきってるのでその点読者にとってはいいと思う。
今の子どもたちはこの作品のことを友達と喋りながら育っていくんだろうね。
いつか過去の他の作品を見ていく時に、「あれ?これって鬼滅の…」となっていく子も多少はいるのだろう。
鬼滅の刃 23 (ジャンプコミックス)
吾峠先生本当にこの作品を生み出してくれてありがとうございます。
感謝申し上げます。
鬼滅の刃 23 (ジャンプコミックス)
健やかで、幸せでいてほしくて。
たとえその時自分が傍らにいられなくとも
生きていて欲しい
生き抜いて欲しい
生きて戦う人達にとっては、家族や大切な人を鬼に奪われたという死が活力というか、胆力であり、最も避けたかった事象であるのに対して、
鬼や柱たちも含めて、亡くなっていく人たちにとっては、決して死が不幸やバッドエンドなだけではなく、ある種の救いや報いとして描かれているのが興味深かった。
テーマが「つなぐ」だったからこその生死の対比だったのかもしれない。