
鬼の始祖・鬼舞辻無惨と炭治郎たちの戦いは最終局面へ…!
珠世が身を挺して投与した四種類の薬が、無惨を衰えさせ、追い詰めていく。
炭治郎と禰豆子、そして鬼殺隊の運命は!
永きにわたる鬼との闘争、ついに決着の刻!
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鬼の始祖・鬼舞辻無惨と炭治郎たちの戦いは最終局面へ…!
珠世が身を挺して投与した四種類の薬が、無惨を衰えさせ、追い詰めていく。
炭治郎と禰豆子、そして鬼殺隊の運命は!
永きにわたる鬼との闘争、ついに決着の刻!
コメント
ありがとう!
でもその後、子孫や生まれ変わりの現代が描かれていてじーんとしました!
とても面白かったです!
終わった
良くも悪くも。
面白かったです。
このシーンとかあのシーンとかアニメで見たい!
、あの声優さんの声で聞きたい!
ってなりました。
ただひとつ言うなら、・・・死にすぎでしょ!
笑
確かに壮絶な戦いで相手もすごく強くてっていうのは分かるんですが、それにしても殺しすぎでは?あの人とかこの人とか、物語上、意味のある死だったの?とかいろいろ考えちゃいました。
そしてあざの出たものは早死にするっていうのは結局どうなった?
炭治郎の物語り
しっかりと1話から最終話まで書ききったなという印象。
炭治郎の物語なので、ほかの作品ならだらだらと各キャラの過去や見せ場が入って長引くところをあっさりと回想するにとどめているので間延びはしない。
逆に言えば、魅力的なキャラクター達が揃っているのにふくらみが少なすぎる気もする。
一長一短。
鬼滅の刃 23 (ジャンプコミックス)
それにしてもしんどい。
一つ一つの戦いが重いし、長いし、つらい。
鬼に勝っても爽快感があるわけではなく、鬼にもつらい過去がある事を知り、だからと言って不幸を理由に彼らが行ってきた事が許される訳でもなく。
本来、争いや戦闘の結末は勝つにせよ、負けるにせよ悲しいものなんだよなぁ、という事を改めて思い知らされた気がします。
とはいえ、凄惨な戦いを描いては居るけれども、なんというのか、優しい話だな、と思いました。
理不尽な悲劇を抜け出すのは友情だったり、周囲の環境だったり、家族なんだなぁ。
というか少年漫画でここまで家族愛を描いた作品も珍しい気が。
脈々と受け継がれていく生命と、その記憶。
いや、綺麗に終わりましたね。
ホント、途中で脱落していく隊士がつらくて泣かされましたよ…
平均的なジャンプ作品
コミックスが2巻出た時点で読むのを止めていたのですが連休につき読破しました。
まあ普通です。
驚きなのは23巻で連載を終わらせているところです。
近年、無駄に連載を引き伸ばすのが主流となっていると思っていたので驚きです。
アニメはニュースでワンカット見たくらいですが明らかに原作を凌駕していました。
原作に金を使うならアニメを観たほうがいいのでしょう。
私はアニメ鑑賞までするつもりはないです。