
鬼の始祖・鬼舞辻無惨と炭治郎たちの戦いは最終局面へ…!
珠世が身を挺して投与した四種類の薬が、無惨を衰えさせ、追い詰めていく。
炭治郎と禰豆子、そして鬼殺隊の運命は!
永きにわたる鬼との闘争、ついに決着の刻!
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鬼の始祖・鬼舞辻無惨と炭治郎たちの戦いは最終局面へ…!
珠世が身を挺して投与した四種類の薬が、無惨を衰えさせ、追い詰めていく。
炭治郎と禰豆子、そして鬼殺隊の運命は!
永きにわたる鬼との闘争、ついに決着の刻!
コメント
鬼滅の刃 23 (ジャンプコミックス)
健やかで、幸せでいてほしくて。
たとえその時自分が傍らにいられなくとも
生きていて欲しい
生き抜いて欲しい
生きて戦う人達にとっては、家族や大切な人を鬼に奪われたという死が活力というか、胆力であり、最も避けたかった事象であるのに対して、
鬼や柱たちも含めて、亡くなっていく人たちにとっては、決して死が不幸やバッドエンドなだけではなく、ある種の救いや報いとして描かれているのが興味深かった。
テーマが「つなぐ」だったからこその生死の対比だったのかもしれない。
鬼滅の刃 23 (ジャンプコミックス)
鬼の始祖・鬼舞辻無惨と炭治郎たちの戦いは最終局面へ…!
珠世が身を挺して投与した四種類の薬が、無惨を衰えさせ、追い詰めていく。
炭治郎と禰豆子、そして鬼殺隊の運命は!
永きにわたる鬼との闘争、ついに決着の刻!
・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆
すっきりキレイに完結してよかったです!
息つく間もない壮絶なバトルシーンも迫力があってとても好きです。
最初この作品を手に取ったキッカケは、たしか帯に「富樫先生絶賛」と書いてあったからだったと記憶しています。
その後、しばらく読んでいましたがイマイチテンションがあがらず、読書友達と「鬼滅の刃はなぜこんなに人気があるのか?」というテーマで深夜まで盛り上がったりしていました。
でも、最終局面が近づくにつれて面白くなってきて、やっぱり少年漫画はいいなと思えました。
鬼滅の刃 23 (ジャンプコミックス)
現代らしい流行漫画だなぁ。
ハマりました
物語完結
それでも、もう電子書籍を含めて全巻通して読んだのは4回目位になるけど、毎回飽きずに面白く読めた。