鬼滅の刃

鬼の始祖・鬼舞辻無惨と炭治郎たちの戦いは最終局面へ…!
珠世が身を挺して投与した四種類の薬が、無惨を衰えさせ、追い詰めていく。
炭治郎と禰豆子、そして鬼殺隊の運命は!
永きにわたる鬼との闘争、ついに決着の刻!

レビューを見る

購入・お申し込みはこちら

コメント

  1. user より:
    鬼滅の刃 23 (ジャンプコミックス)

    後半は敵と戦うために似たような展開が多くて飽きてしまった。
    最後の展開は結構はらはらした。
  2. user より:
    鬼滅の刃 23 (ジャンプコミックス)

    主要キャラがバシバシ死ぬ。

    人の犠牲の上に成り立っているが、犠牲を強いられた人は決して不幸ではなかった。

    サクッと終わりにしたのは素晴らしい反面、掘り下げが足りないことも多々。

  3. 7950さん より:
    やっと完結

    最後まで読んでスッキリしました。

    ちょっと終わらせにきてる感が、うーん、となる箇所もありますが、全体を通して良かったと思います。

    おまけの鬼滅学園は、まじめに各キャラクターの設定を考えると、こちらも、ん?、ってなりますので、気楽に楽しく見てください。

  4. user より:
    鬼滅の刃 23 (ジャンプコミックス)

    みんなそれぞれに大切に思う人がいて、それを守るために命を賭して刀を奮った。
    健やかで、幸せでいてほしくて。

    たとえその時自分が傍らにいられなくとも
    生きていて欲しい
    生き抜いて欲しい

    生きて戦う人達にとっては、家族や大切な人を鬼に奪われたという死が活力というか、胆力であり、最も避けたかった事象であるのに対して、
    鬼や柱たちも含めて、亡くなっていく人たちにとっては、決して死が不幸やバッドエンドなだけではなく、ある種の救いや報いとして描かれているのが興味深かった。

    テーマが「つなぐ」だったからこその生死の対比だったのかもしれない。

  5. user より:
    鬼滅の刃 23 (ジャンプコミックス)

    最後はちょっと、、、ん、、、、?
    となるシーンが多かったですが、
    物語全てを通して面白い作品でした

    アニメ、映画を楽しみにしています

タイトルとURLをコピーしました