
鬼の始祖・鬼舞辻無惨と炭治郎たちの戦いは最終局面へ…!
珠世が身を挺して投与した四種類の薬が、無惨を衰えさせ、追い詰めていく。
炭治郎と禰豆子、そして鬼殺隊の運命は!
永きにわたる鬼との闘争、ついに決着の刻!
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珠世が身を挺して投与した四種類の薬が、無惨を衰えさせ、追い詰めていく。
炭治郎と禰豆子、そして鬼殺隊の運命は!
永きにわたる鬼との闘争、ついに決着の刻!
コメント
最後まで読み切ろう!
物足りなかった
最期まで読んで涙やら鼻水やら穴という穴から汁全部出ました。
終わってしまって寂しい……でもみんな幸せでよかった、本当によかった
涙と爽快感
たくさん泣きました。
鬼滅の刃 23 (ジャンプコミックス)
それにしてもしんどい。
一つ一つの戦いが重いし、長いし、つらい。
鬼に勝っても爽快感があるわけではなく、鬼にもつらい過去がある事を知り、だからと言って不幸を理由に彼らが行ってきた事が許される訳でもなく。
本来、争いや戦闘の結末は勝つにせよ、負けるにせよ悲しいものなんだよなぁ、という事を改めて思い知らされた気がします。
とはいえ、凄惨な戦いを描いては居るけれども、なんというのか、優しい話だな、と思いました。
理不尽な悲劇を抜け出すのは友情だったり、周囲の環境だったり、家族なんだなぁ。
というか少年漫画でここまで家族愛を描いた作品も珍しい気が。
脈々と受け継がれていく生命と、その記憶。
いや、綺麗に終わりましたね。
ホント、途中で脱落していく隊士がつらくて泣かされましたよ…
鬼滅の刃 23 (ジャンプコミックス)