
それぞれに信念を背負い、培ってきた力全てを注ぎぶつかり合う選手達…!
BJ(ブラックジャッカル)対AD(アドラーズ)、遂に決着!
日向は牛島の猛打を止められるのか、そして影山との対決の結末は!
バレー漫画の金字塔、ここに完結――!
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BJ(ブラックジャッカル)対AD(アドラーズ)、遂に決着!
日向は牛島の猛打を止められるのか、そして影山との対決の結末は!
バレー漫画の金字塔、ここに完結――!
コメント
夢小説みたい
オリンピックだの海外リーグだのもう自分の作ったキャラでやらせたいことだけ点で描くとか、この人の漫画なのに個人的な妄想を読まされてる気分。
創作物はみんな妄想なんですが、読者置いてけぼりで一人ではすはすしてる感じが夢女子っぽい。
主人公が急にオールマイティになって周りの凄い選手にスゲーて言われてるサマもついていけない。
好きな人はすきなんだろうけどなぁ。
私にはほんとに合わなかった。
まとめ買いしたから全部よんだけど途中から苦行でした。
ハイキュー!! 45 (ジャンプコミックス)
スラダン世代としては、
あの激闘は、スラダンへのオマージュかと思っちゃう。
白熱した試合の1コマ1コマをありがとう。
一方で、スラダンと違うのは、
「皆違って、皆いい」精神にあふれているところ。
バレーを続けていようといまいと、
一人一人に人生があることをちゃんと描いているのが、
すっごく今時の漫画だなぁと思う。
作者のキャラへの愛に万歳。
ハイキュー!! 45 (ジャンプコミックス)
本誌の時はページ数の関係でみっちみちに詰め込まれていたコマ割りに間が取られていて、特にプレーとモノローグが乗った時の文章の呼吸が整った感じがします。
先生のカバー袖のコメントにもじんと来ましたが、個人的にワザが光っているなと思ったのは奥付の位置。
奥付より後に加筆1P、本誌最終回のラスト2Pが続けて載っています。
奥付をこの配置にしたことで、「この物語は終わらない、未来へと続く」図式がさらに強調されて、漫画作品としては一旦幕を引くものの、日向と影山のバレーボールを巡るみちゆき(あるいは作中のすべての人物の未来)はまだ先に開かれている、という晴れやかさで締め括られている。
かつてこんな終わり方をした漫画があったか、と問われるとすぐに思い当たらず、改めて古舘先生天才だな…と思いました。
本当に本当に出会えてよかった作品です。
古舘先生、8年半の連載お疲れ様でした!
ハイキュー!! 45 (ジャンプコミックス)
なんて最高の漫画なのだろう。
この漫画がある今、この時代に生きていて本当に良かった。
何度励まされたかしれない、何度この作品の登場人物に背中を押されたか、何度一緒に悔し涙を流したかしれない。
唯一無二。
ハイキュー!
以上の作品に、この先出会える気がしない。
ハイキュー!! 45 (ジャンプコミックス)
バレーボールの漫画。
面白かった~~~!
何年経っても、何度でも読み返したい。
その度に熱く夢中になれるんだろうな。
この漫画のおかげで絶対バレーボール始めた子多いと思う。