ハイキュー!!

それぞれに信念を背負い、培ってきた力全てを注ぎぶつかり合う選手達…!
BJ(ブラックジャッカル)対AD(アドラーズ)、遂に決着!
日向は牛島の猛打を止められるのか、そして影山との対決の結末は!
バレー漫画の金字塔、ここに完結――!

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コメント

  1. user より:
    ハイキュー!! 45 (ジャンプコミックス)

    そう、スポーツとは、そういうもの。
    熱い。
    胸が熱い。
    最後はごちゃごちゃしてたけど、見事完結。
  2. user より:
    ハイキュー!! 45 (ジャンプコミックス)

    今まで明らかにされなかった佐久早の過去、牛島若利の新たな武器が浮き彫りになるなど、試合は白熱していきましたが、V.LEAGUEか2018-19が終わるまではどのチームが優勝するか分かりませんから、結構な展開は必死でしょう。401・402は大ボリュームで、高校メンバーの卒業後も追加で明らかになりましたし、及川徹がアルゼンチン代表でオリンピックに出場したのには、驚きました。
  3. user より:
    ハイキュー!! 45 (ジャンプコミックス)

    個人的に漫画No. 1になった
    感動、感涙
    キャラクターへの愛が凄い
    ハイキューに出会えて良かった

    夢、憧れをそのままで終わらせない日向の信念に胸が熱くなる

    影山の、『来たな』と言う言葉を聞いて、日向が同じ舞台に来るのを何年も待ってたんだなぁと思うと泣けた

    終わりも素晴らしい
    影山は日向にとって共に戦う仲間であり、やはりライバルだったんだなぁと言う終わり。
    最高でしか無い

    バレーボールを真剣にやった事無い私にもバレーボールは面白いと証明されたよ…古舘先生…
    8年間ありがとうございました!

  4. user より:
    ハイキュー!! 45 (ジャンプコミックス)

    ラスト2話で大幅に加筆修正があり、本誌掲載時からかなりの描写が追加されています。
    本誌の時はページ数の関係でみっちみちに詰め込まれていたコマ割りに間が取られていて、特にプレーとモノローグが乗った時の文章の呼吸が整った感じがします。

    先生のカバー袖のコメントにもじんと来ましたが、個人的にワザが光っているなと思ったのは奥付の位置。
    奥付より後に加筆1P、本誌最終回のラスト2Pが続けて載っています。
    奥付をこの配置にしたことで、「この物語は終わらない、未来へと続く」図式がさらに強調されて、漫画作品としては一旦幕を引くものの、日向と影山のバレーボールを巡るみちゆき(あるいは作中のすべての人物の未来)はまだ先に開かれている、という晴れやかさで締め括られている。
    かつてこんな終わり方をした漫画があったか、と問われるとすぐに思い当たらず、改めて古舘先生天才だな…と思いました。

    本当に本当に出会えてよかった作品です。
    古舘先生、8年半の連載お疲れ様でした!

  5. user より:
    ハイキュー!! 45 (ジャンプコミックス)

    ハイキュー!
    大好きです。

    キャラもストーリーもこんなに好きになれたマンガないです。
    終わるのが寂しすぎて手に取ったものの、なかなか読めなかった…
    登場人物みんなの卒業後が丁寧に描かれてて、バレーの楽しさが丁寧に描かれてて最高の最終巻??
    ハイキュー!
    読むと嫌いな練習も行けたような(笑)次の話を読む為に生きてこれたような。

    支えになってくれた本でした。

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