
それぞれに信念を背負い、培ってきた力全てを注ぎぶつかり合う選手達…!
BJ(ブラックジャッカル)対AD(アドラーズ)、遂に決着!
日向は牛島の猛打を止められるのか、そして影山との対決の結末は!
バレー漫画の金字塔、ここに完結――!
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それぞれに信念を背負い、培ってきた力全てを注ぎぶつかり合う選手達…!
BJ(ブラックジャッカル)対AD(アドラーズ)、遂に決着!
日向は牛島の猛打を止められるのか、そして影山との対決の結末は!
バレー漫画の金字塔、ここに完結――!
コメント
ハイキュー!! 45 (ジャンプコミックス)
それぞれに信念を背負い、培ってきた力全てを注ぎぶつかり合う選手達…!
BJ対AD、決着!
日向は牛島の猛打を止められるのか、そして影山との対決の結末は!
バレー漫画の金字塔、ここに完結──!
・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆
正直、バレーボールは漫画やアニメ、小説にするのは向いてないスポーツだと思っていました。
プレーが数秒から数十秒という短時間でいちいち止まってしまうので、テンポが悪くなるから。
そう思っていただけに、バレーボールの漫画がこうして大ヒットしたことに驚きでした。
もちろん、大変嬉しいことだと思います。
私も、中学・高校・(大学は飛ばして)社会人…と、長らくバレーボールをやってきた人間なのですが、私の頃の男子バレーってすごく日陰な扱いなんですよね。
女子と比べて、競技人数がどんどん減ってる・華がない・弱い(というか、他国と体格が違いすぎる)…、だから盛り上がらないし人気もない。
そんな競技でした。
しかし、この漫画と、2010年代に彗星の如く現れた「NEXT4」と呼ばれる若手プレーヤーたちのおかげで、ほんの少しかもしれませんが輝いた時期がありました。
嬉しかったです。
前置きが長くなりました汗
この作品は、絵に関してはバレーボールのスピード感というか、勢いがすごく上手に表現されていて素晴らしいと思いました。
しかし、話の内容はあまりピンときませんでした。
登場人物が多いわりに、一部を除いてあまり個性がなかったからかも。
あと、個人的には高校時代をもっと続けてほしかったです。
『アイシールド21』も最後の最後に世界編みたいなのをやって「あーあ」と思ったのですが、今回も「あーあ」と思ってしまいました。
東京オリンピック、無事に開催できるといいなぁと思います。
もうプレーヤーとしては引退していますが、テレビで熱狂的に応援したいです。
ハイキュー!! 45 (ジャンプコミックス)
45巻を読み終わって、彼らの人生何もまだ終わってないんだ。
これからも続いていくし、私の心にずっと残っていくんだと前向きになれました。
古舘先生の登場人物たちへの愛が沢山詰まった素敵な作品です。
これからも何度も読み返したいです。
ハイキュー!! 45 (ジャンプコミックス)
最高のコンビでライバルだった影山と日向が別々のチームで戦って、オリンピックでまた一緒のチームになって、またラスト別のチームで戦って。
スラムダンクの流川と花道もこういうラスト見たかったんだよ…と思った。
天童のパティシエは意外。
黒尾、そっちに行ったのか!
スーツ姿胡散臭い!
どのキャラももっと見てみたいと思うほど素敵だった!
最高の作品
毎巻毎巻どのシーンでも泣いてたんですが、この巻はほんとに鳥肌が立ったし日向の成長とこれが最後なんだなーっていう感慨で涙が止まらなかった。
とくにキャラひとりひとりのスパイクやブロックのコマに、高校時代の横断幕が描かれたシーンが印象的でした。
古舘先生の画力もヤバい。
ルールが分からずスポーツ漫画全般を敬遠していた私に、はじめて面白さを教えてくれた漫画でした。
Vリーグで活躍してる柳○選手も言ってましたが、佐久早くんの大学バレーとか気になることがまだまだ多いのでいつか続きが描かれたら嬉しいな。
最高
全てのキャラが魅力的で、バレーボールが好きになりました。