ハイキュー!!

それぞれに信念を背負い、培ってきた力全てを注ぎぶつかり合う選手達…!
BJ(ブラックジャッカル)対AD(アドラーズ)、遂に決着!
日向は牛島の猛打を止められるのか、そして影山との対決の結末は!
バレー漫画の金字塔、ここに完結――!

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コメント

  1. user より:
    ハイキュー!! 45 (ジャンプコミックス)

    終わってしまった寂しさと同時に、
    これからもずっとこの作品を好きでいられるだろうとか、バレーボールへの興味といったワクワク感がある。

    特に今、この作品を読めた人は、自分を含め幸せだと思います。

  2. user より:
    ハイキュー!! 45 (ジャンプコミックス)

    最後はオールスター勢揃い。

    やはり春高バレーがピークだったかな。

    この作品がバレー界に残した功績は大きい。

  3. user より:
    ハイキュー!! 45 (ジャンプコミックス)

    1話から全て読みました。

    チームとか友情とか仲間と成長する青春と、ひたすらにやり続けることの偉大さ、悔しさをバネに乗り越えて自分のものにしていく強さ、自分の道を切り開いていける信念。

    全てが感無量。

  4. user より:
    ハイキュー!! 45 (ジャンプコミックス)

    1度ハマるともうこれ以上のものはないって過剰に神格化してしまうのが自分の悪い癖だけど、本当にこれを超えるスポーツ漫画無いと思う
  5. user より:
    ハイキュー!! 45 (ジャンプコミックス)

    ラスト2話で大幅に加筆修正があり、本誌掲載時からかなりの描写が追加されています。
    本誌の時はページ数の関係でみっちみちに詰め込まれていたコマ割りに間が取られていて、特にプレーとモノローグが乗った時の文章の呼吸が整った感じがします。

    先生のカバー袖のコメントにもじんと来ましたが、個人的にワザが光っているなと思ったのは奥付の位置。
    奥付より後に加筆1P、本誌最終回のラスト2Pが続けて載っています。
    奥付をこの配置にしたことで、「この物語は終わらない、未来へと続く」図式がさらに強調されて、漫画作品としては一旦幕を引くものの、日向と影山のバレーボールを巡るみちゆき(あるいは作中のすべての人物の未来)はまだ先に開かれている、という晴れやかさで締め括られている。
    かつてこんな終わり方をした漫画があったか、と問われるとすぐに思い当たらず、改めて古舘先生天才だな…と思いました。

    本当に本当に出会えてよかった作品です。
    古舘先生、8年半の連載お疲れ様でした!

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