
【デジタル着色によるフルカラー版!
】幽助の提案で、魔界の覇権を賭けた戦い、魔界統一トーナメントが開催された。
雷禅の旧友達の参加で、大会は誰が勝つかわからず混迷する。
大会の後、人間界に戻った幽助達はそれぞれの道に…!
小学館
小学館
ピッコミックス
スクウェア・エニックス
オーバーラップ
マッグガーデン
スクウェア・エニックス
小学館
集英社
秋田書店
秋田書店
マッグガーデン
小学館
秋田書店
秋田書店
マッグガーデン
Amazia(アメイジア)
講談社
講談社
秋田書店
集英社
マッグガーデン
ピッコミックス
集英社
秋田書店
オーバーラップ
オーバーラップ
講談社
KADOKAWA
秋田書店
集英社
【デジタル着色によるフルカラー版!
】幽助の提案で、魔界の覇権を賭けた戦い、魔界統一トーナメントが開催された。
雷禅の旧友達の参加で、大会は誰が勝つかわからず混迷する。
大会の後、人間界に戻った幽助達はそれぞれの道に…!
コメント
面白い
ここに来て「美しい魔闘家 鈴木」復活。
嬉しいです、鈴木がんばれ~!
ああ、残るはあと1冊。
鈴木の感想書いている場合じゃないのに!
でも鈴木~~!
略して「幽白(ゆうはく)」 どうしてこの作品を知ったのかは覚えてませんが、やたらハマってました。
ヤンキー好きなわけじゃないけど、主人公の男っぷりがやたらカッコイイ!
少年漫画の「素直になれない主人公とヒロイン」というのもツボでした。
アニメも毎回楽しみにしてた記憶があります。
あの声優さんも好きだったなぁ。
最初は幽霊の話だったのに、いつのまにかよくわからなくなったなぁ。
少年漫画モノに多い「対決・決闘」のシーンが多いけど、苦手な私もすんなり読めました。
そして大団円へ。
唐突感が否めないのも冨樫先生流。
それでも面白く読ませてしまうところが流石
「ザーメン入れたろか、ラーメンだけに」
だったらしいですが、真偽のほどは?近々、図書館で当時のジャンプ確認しに行こうと思います。
まんだらけで買っちゃうのもアリかな。
武術界後半~仙水編の書き込みが半端じゃない。
戸愚呂の地獄行きの辺りとか、仙水編の怪しさやグロさは本当に描きたかった題材だったんだろうと感じる。
今でも知りたいのは、蔵馬の勤める中小企業について。
「オヤジの会社の方が面白くってね」
長髪でも可能で、聡明かつサイエンスを好む高卒の蔵馬がおもしろがる職種はいったいなんでしょう。
幽助の寿命とかね。
螢子と生活できるのかな。
彼女は冨樫が一番嫌うキャラクターですから、あっさり悲しませる可能性もある。
面白い。
少年マンガ特有の戦闘能力のインフレが起こります。
最初の方はバトルを経験することで上がっていくのでまぁわかるのですが、最後の方はその過程が適当になり過ぎてる。
物語の締め方も適当な感じを受けました。
ちょっと物足りなかったです。