
【デジタル着色によるフルカラー版!
】幽助の提案で、魔界の覇権を賭けた戦い、魔界統一トーナメントが開催された。
雷禅の旧友達の参加で、大会は誰が勝つかわからず混迷する。
大会の後、人間界に戻った幽助達はそれぞれの道に…!
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】幽助の提案で、魔界の覇権を賭けた戦い、魔界統一トーナメントが開催された。
雷禅の旧友達の参加で、大会は誰が勝つかわからず混迷する。
大会の後、人間界に戻った幽助達はそれぞれの道に…!
コメント
私には文句なしに面白い。
ただ最後の叩き込み加減には愕然。
読者としては辛いけど編集部は作者にもっと漫画を自由にかかせてあげてほしい。
ま、だからこそ今のハンターが有るのか(笑)
少年マンガ特有の戦闘能力のインフレが起こります。
最初の方はバトルを経験することで上がっていくのでまぁわかるのですが、最後の方はその過程が適当になり過ぎてる。
物語の締め方も適当な感じを受けました。
ちょっと物足りなかったです。
ただこちら19巻はぐだぐだ感が否めません。
暗黒武術会あたりが絶頂だったよなー。
略して「幽白(ゆうはく)」 どうしてこの作品を知ったのかは覚えてませんが、やたらハマってました。
ヤンキー好きなわけじゃないけど、主人公の男っぷりがやたらカッコイイ!
少年漫画の「素直になれない主人公とヒロイン」というのもツボでした。
アニメも毎回楽しみにしてた記憶があります。
あの声優さんも好きだったなぁ。
最初は幽霊の話だったのに、いつのまにかよくわからなくなったなぁ。
少年漫画モノに多い「対決・決闘」のシーンが多いけど、苦手な私もすんなり読めました。
その後古本屋回って漫画も集めましたが。
当時は本当におかしいくらい蔵馬狂いだったんですが、最近では飛影もどうしてなかなか可愛いじゃないかと思ってます。
因みに敵キャラで好きなのは鴉と樹と言ったら知り合いに「わかりやすすぎ」と言われました(笑)
兎にも角にも思い出深い作品ですね。
幽白なくして今の私はありませんので。