幽★遊★白書 カラー版

【デジタル着色によるフルカラー版!
】幽助の提案で、魔界の覇権を賭けた戦い、魔界統一トーナメントが開催された。
雷禅の旧友達の参加で、大会は誰が勝つかわからず混迷する。
大会の後、人間界に戻った幽助達はそれぞれの道に…!

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コメント

  1. 魔界統一トーナメント!!

    魔界統一トーナメントはまさかの展開の連続が楽しすぎます!

    けれど物語の終わりを感じさせる雰囲気があり寂しさも感じます。

    ところが!
    ここにきて霊界で人類を滅ぼす計画が!

    それを解決する為に久しぶりに幽助・桑原・蔵馬・飛影が集まる展開に胸が熱くなる!

    ラストは一人ひとりの今が丁寧に描かれていて素晴らしい終わり方でした!

    素晴らしい物語をありがとうございます!

  2. user より:

    魔界統一トーナメントがあっさり決着。
    そして大団円へ。
    唐突感が否めないのも冨樫先生流。
    それでも面白く読ませてしまうところが流石
  3. user より:

    【あらすじ】
    幽助の提案で、魔界の覇権を賭けた戦い、魔界統一トーナメントが開催した。
    雷禅の旧友達の参加で、大会は誰が勝つかわからず混迷する。
    大会の後、人間界に戻った幽助達はそれぞれの道に…!

    ・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆

    子どもの頃から何度も読んでますが、やっぱり面白い!
    戸愚呂が出てきた辺りからテイストが一気に大人向けになるのは何故なんでしょうね。
    冨樫先生の心境の変化?私は後半の雰囲気の方が好きなので別にいいですが。
    「今のお前に足りないものがある 危機感だ おまえもしかしてまだ 自分が死なないとでも思ってるんじゃないかね?」の台詞は、大人になった今でも自分を奮い立たせるときに頭の中で唱えます。

    個人的には、最終巻の飛影と?の話が少年誌とは思えないほど狂ってて好きです。
    寄生植物と一体化した汚いおっさんをプレゼントするとか、、、

  4. user より:

    面白さは折り紙付き。
    一話完結ものからバトル路線へ変更して大当たりというジャンプの理想的な当たり方を踏襲。
    人気投票の応募数がバカみたいに多かった。
    この位からジャンプに女性読者が増えたのではなかろうか?多分いろんな意味でエポックメイキングなジャンプ黄金期の名作。
    【弟所蔵】
  5. user より:

    私的に暗黒武術会で最後、戸愚呂(弟)と幽助が闘う場面が一番印象に残っています。

    独り善がりな強さは本当の強さじゃあないんだなと思った。

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