
【デジタル着色によるフルカラー版!
】カグヤを封印することに成功し、全てが終局へと向かう中、サスケが反旗を翻す!
互いに相容れない想いを通すため、相対するナルトとサスケ。
二人の英雄の、全てを賭けた戦いの幕が今、切って落とされる!
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【デジタル着色によるフルカラー版!
】カグヤを封印することに成功し、全てが終局へと向かう中、サスケが反旗を翻す!
互いに相容れない想いを通すため、相対するナルトとサスケ。
二人の英雄の、全てを賭けた戦いの幕が今、切って落とされる!
コメント
面白い
物語の風呂敷を広げるだけ広げて完結しない物語が数多くある中、こういう完結を読むと、大長編はやっぱり良いなぁとつくづく思います。
お疲れ様でした、そしてゆっくり休んでから、「キン肉マン」のように、更に続編が生まれるとまた嬉しいのですがどうでしょうね
NARUTO -ナルト- 72 (ジャンプコミックス)
個人的に最高潮が53巻だったのでその後はちょっと話についていけなかったところもある。
サスケが里に戻ってきて良かったって気持ちもあるけど一番ムカつくキャラクターでした。
額当てを渡すシーンは涙が出そうになった。
最終話のみんなの子ども達がそれぞれ親の特徴受け継いでて笑った。
キバの奥さん?誰?
デブですけど何か?って今度自分も使おう。
チョウジとカルイの馴れ初めを見てみたい。
長期連載が終わってしまうとすごく寂しいけどいい形で終わってくれて本当に良かった。
お疲れ様でした。
続編も絶対コミック化してくれ…
NARUTO -ナルト- 72 (ジャンプコミックス)
「まっすぐ自分の言葉は曲げねえ・・・それがオレの忍道だ!
」
ナルトが言うからこそ間違いなくこんなにも響くものになった。
サスケや悪役として出てくるキャラたちの気持ちも理解できるから憎めないし、そういう人たちの気持ちを動かすことが出来るナルトは唯一無二で、人間として学ぶべきものがたくさんある気がした。
何回も泣いた。
心が震える素敵な漫画だった。
NARUTO -ナルト- 72 (ジャンプコミックス)
細かい描写とか、登場人物の詳細とか、覚えてたらもっと楽しめたんだろうな、って感じるところは多々あったけど、さすがこれだけの作品になると、有終の美を見事に飾っていると思います。
主役2人の共闘からのぶつかり合いは見物だったし、お互いに憧れ合っていた描写も見事でした。
面白かったです。
NARUTO -ナルト- 72 (ジャンプコミックス)
お互いの忍道をかけての最終対決ッ!
15年の長期連載。
中だるみもあったが、うまく完結した。
ナルトワールドはまだまだ続く。
これから世に送り出される外伝等も楽しみ。