
【デジタル着色によるフルカラー版!
】カグヤを封印することに成功し、全てが終局へと向かう中、サスケが反旗を翻す!
互いに相容れない想いを通すため、相対するナルトとサスケ。
二人の英雄の、全てを賭けた戦いの幕が今、切って落とされる!
秋田書店
Amazia(アメイジア)
オーバーラップ
集英社
集英社
集英社
ピッコミックス
スターツ出版
オーバーラップ
秋田書店
秋田書店
マッグガーデン
講談社
オーバーラップ
講談社
小学館
スクウェア・エニックス
講談社
KADOKAWA
ブシロードワークス
マッグガーデン
手塚プロダクション
小学館
マッグガーデン
秋田書店
ブシロードワークス
小学館
集英社
スクウェア・エニックス
ピッコミックス
集英社
【デジタル着色によるフルカラー版!
】カグヤを封印することに成功し、全てが終局へと向かう中、サスケが反旗を翻す!
互いに相容れない想いを通すため、相対するナルトとサスケ。
二人の英雄の、全てを賭けた戦いの幕が今、切って落とされる!
コメント
NARUTO -ナルト- 72 (ジャンプコミックス)
お互いの忍道をかけての最終対決ッ!
15年の長期連載。
中だるみもあったが、うまく完結した。
ナルトワールドはまだまだ続く。
これから世に送り出される外伝等も楽しみ。
NARUTO -ナルト- 72 (ジャンプコミックス)
700、ナルトで完結はキリもゴロもよくて大団円。
カグヤ封印して、世界が元通りでめでたしめでたしとなるはずが、ナルトとサスケの戦いが始まります。
本当の最終決戦。
場所はやはり終末の谷。
絆の重さ。
それを紡いてきたから知るナルトと、断ち切られたから知るサスケ。
光と影を象徴する二人。
求めるもの、掲げるものは同じなのに、そこへの道程が違うために、すれ違いぶつかり合ってきた二人。
決着でつながる血流と石像の手。
無限月読から解放するときの二人の結印。
いろんなところに暗示がちりばめられていて、読み返すたびに震えてきます。
エピローグが第一話プロローグ下地にした語りであるのも、ナルトの光と影を暗示してますしね。
最終回は、働き盛りのナルト達世代がけん引する新たな時代と、さらにその先の若さあふれる世代を描いて、未来への希望しかない終わりでした。
三代目のいうように「木の葉はまた芽吹く」、そして絆は続いていくんでしょう。
最後に、好きなキャラはシカマルです。
中忍試験のブリッジで音忍倒したところから。
搦手もいいとこ、ド派手忍術どかーんじゃないところが好みです。
NARUTO -ナルト- 72 (ジャンプコミックス)
よくナルトは、見放さなかったよ。
どこまでも、へばりついていたもんね。
NARUTO -ナルト- 72 (ジャンプコミックス)
個人的に最高潮が53巻だったのでその後はちょっと話についていけなかったところもある。
サスケが里に戻ってきて良かったって気持ちもあるけど一番ムカつくキャラクターでした。
額当てを渡すシーンは涙が出そうになった。
最終話のみんなの子ども達がそれぞれ親の特徴受け継いでて笑った。
キバの奥さん?誰?
デブですけど何か?って今度自分も使おう。
チョウジとカルイの馴れ初めを見てみたい。
長期連載が終わってしまうとすごく寂しいけどいい形で終わってくれて本当に良かった。
お疲れ様でした。
続編も絶対コミック化してくれ…
NARUTO -ナルト- 72 (ジャンプコミックス)
細かいところを見ていけば、グダグダだったり、突っ込みどころ満載だったりすることもあるが、それをまあ良いやんと思える力がある。
NARUTOも私の青春の一つだったんだと感じた。