NARUTO―ナルト― カラー版

【デジタル着色によるフルカラー版!
】カグヤを封印することに成功し、全てが終局へと向かう中、サスケが反旗を翻す!
互いに相容れない想いを通すため、相対するナルトとサスケ。
二人の英雄の、全てを賭けた戦いの幕が今、切って落とされる!

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コメント

  1. user より:
    NARUTO -ナルト- 72 (ジャンプコミックス)

    本当にサスケが何を考えているのか理解できない。

    壮大な中二か、反抗期か。
    ともあれはた迷惑な奴だ。

    完全に黒歴史だろう。

    ウスラトンカチはてめーだ。

    完結おめでとうございます。

  2. user より:
    NARUTO -ナルト- 72 (ジャンプコミックス)

    現実はこんなふうに蘇って直接伝えられないから日頃から残していかないとね
    全体的にこう!
    と思い込んで力の強い人が暴れることが多かったけど、それを経て一段上の次元の次の考えに移行している人はいるもので、自分の考えはまだ途中だろうということは忘れないようにしたい
    自覚の有無や自他問わず、ナルトみたいな言葉を放ちながらサスケになってしまうことって結構ありがちだと思うので
  3. user より:
    NARUTO -ナルト- 72 (ジャンプコミックス)

    最後まで自分の意志を貫きとおしたナルトとサスケの戦いを見て、二人とも成長したな~と感動。

    ナルトはいろんな人たちとの関わりの中で分かりやすい成長を見せていたけれど、サスケはよく分かんない感じだった。
    のに、最後の独白でそうだったのか…と感慨深くなりました。

    戦いの中でサスケの考える「火影」とは何なのかが明かされ、
    サスケ何言ってんだーと思う一方で、理想はそうなのかもしれないと考えさせられます。

    あと今更ですがやっぱりイタチ兄さんは偉大だった…
    最終話でいろいろ衝撃を受けましたが、それはともかく次の世代にちゃんと受け継がれている様子が見れたのが良かったです。

  4. user より:
    NARUTO -ナルト- 72 (ジャンプコミックス)

    信頼、仲間。
    孤独、犠牲。
    疎外、承認。

    重要なテーマが繰り返し提示される物語だった。

    戦争と統治の問題も問うていた。

    キャラクターではシカマルとガイが一番好きでした。

    最後は、片腕無くすぐらいやりあってこそ、認め合える、ということで腑に落ちました。

    ナルトの妻は誰なんだ?と思い、読み直してみて、ヒナタか!
    ヒマワリの目で分かりました。

    社会学的には、ジェンダー問題は全然ダメ、出自の差別問題も解決し切れていない。

    カグヤとクロゼツを通して、愛着の問題はえぐっていた。

  5. user より:
    NARUTO -ナルト- 72 (ジャンプコミックス)

    学生時代をNARUTOと共に過ごし成長してきたと言っても過言ではない。

    カカシ班やアスマ班などの班それぞれの個性やストーリーが個人的には好きです!

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