
疑似的な「天帝の眼」で赤司に一矢報いた黒子!
勢いを盛り返した誠凛は、洛山に1ゴール差まで迫る。
一方、初めての敗北を味わう赤司に変化が現れ...? ウインターカップ決勝戦終盤、誠凛は優勝を手にすることができるか!
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疑似的な「天帝の眼」で赤司に一矢報いた黒子!
勢いを盛り返した誠凛は、洛山に1ゴール差まで迫る。
一方、初めての敗北を味わう赤司に変化が現れ...? ウインターカップ決勝戦終盤、誠凛は優勝を手にすることができるか!
コメント
終わり方も引き伸ばしなくて良かったし。
技や人物がとても個性的(って表現でいいのか)でネタになりやすくて、それは笑える方向でも楽しかったです。
しゅてきな終わり方。
僕は影だ。
かっこよすぎやろ。
負かすことで本当の赤司が出てきてゾーンに引き込む特殊能力に対してチームとして培ってきた絆の勝利という。
友情、努力、勝利のジャンプマンガじゃった。
18:29
爽やかな終わりでした。
仲間あっての部活。
チームだけでなく、絆はいろいろなところにありました。
こういうことに打ち込めるのは素敵なことだと思います。
自分のミスで負けることもある。
悔しい気持ちが次の成長につながる。
未来ある人たちに、常に目の前のことと向き合おうとする強さを持っていてほしい。
そして私も、社会人はどうしたらこんな風に何かを成し遂げるか、考えたくなる物語でした。
強い気持ちがぶつかり合って、勝ちと負けが決まったけれど、両者の姿は清々しいです。
最高のラスト、最高の表紙で何度も涙ぐみました。
赤司ファンとしては、彼の負ける姿は見たくない、
でも勿論誠凛には勝ってもらいたい、と複雑な気持ちでしたが(笑)
多分考え得る限りの最高の終わり方だったと思います。
黒バスが終わってしまうのは寂しいですが、
ダラダラと長く続けなかったのはとても好印象。
藤巻先生、素敵な物語をありがとうございました!
アニメ第3期も楽しみにしています。
面白かった~。
ここで終わるのが潔い。
人気があるからといってダラダラつづけないのがいい。
新黒子のバスケとか黒子のバスケ2とかないよね?