黒子のバスケ モノクロ版

疑似的な「天帝の眼」で赤司に一矢報いた黒子!
勢いを盛り返した誠凛は、洛山に1ゴール差まで迫る。
一方、初めての敗北を味わう赤司に変化が現れ...? ウインターカップ決勝戦終盤、誠凛は優勝を手にすることができるか!

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コメント

  1. user より:

    大円団~?? 優勝するとは分かっていたけどとても気持ちのいい後味。
    爽快感が漂う。
    途中赤司くんが不安定になりヤキモキしたけど、荻原くんから大ちゃん黄瀬くん緑ん他の声援には胸が熱くなる。
    ジワリ。
    元に戻った赤司くん爽やかすぎて大好きだこのやろう。
    チーム全体ゾーンなんて反則。
    誠凛の絆が素敵すぎて、ラストのシュート間際の黒子っちの笑顔が素敵すぎて、またジワリ。
    もう訳分からなくなってきたけど、満ち足りた終わり方だった。
    幸せ。
    たぶんこの辺りで終わらせたのは正解だと思う。
  2. user より:

    色にちなんだ名前やそれぞれが必殺技を持つ現実離れした漫画。

    しかし、その設定を受け入れればのめり込める作品。

    自分、チームメイトそれぞれの思いをぶつけ合い熱くなれるスポーツ漫画の特徴を活かしつつ、必殺技などで厨二病も寄せ付ける。
    テニスの王子様とおなじ路線といえば分かりやすいか。

  3. user より:

    2023/4/30
    しゅてきな終わり方。
    僕は影だ。
    かっこよすぎやろ。

    負かすことで本当の赤司が出てきてゾーンに引き込む特殊能力に対してチームとして培ってきた絆の勝利という。
    友情、努力、勝利のジャンプマンガじゃった。

    18:29

  4. user より:

    ついに完結。
    面白かった~。
    ここで終わるのが潔い。
    人気があるからといってダラダラつづけないのがいい。
    新黒子のバスケとか黒子のバスケ2とかないよね?
  5. user より:

    洛山戦決着ッ!

    諦めなければキセキは起こるッ!

    ”ゾーン”という未知なる能力に戸惑いながらも、最後はやはりというか仲間の友情あっての物語。

    今後また黒子たちの活躍を読んでみたい。

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