
疑似的な「天帝の眼」で赤司に一矢報いた黒子!
勢いを盛り返した誠凛は、洛山に1ゴール差まで迫る。
一方、初めての敗北を味わう赤司に変化が現れ...? ウインターカップ決勝戦終盤、誠凛は優勝を手にすることができるか!
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勢いを盛り返した誠凛は、洛山に1ゴール差まで迫る。
一方、初めての敗北を味わう赤司に変化が現れ...? ウインターカップ決勝戦終盤、誠凛は優勝を手にすることができるか!
コメント
キセキの世代のキャラ付けとトンデモバスケはうまくはまった作品。
コートの端っこから3Pとか笑ったし強さに鳥肌たった。
話全体もインターハイ地区予選で敗北→ウィンターカップで優勝と綺麗な流れだったし、キセキの世代を倒す順も一回戦でキセキのエース→準々決勝でキセキクラス2人→準決勝でキセキの技をコピーした奴→決勝でキセキの主将、まだ誰にも見せてない能力ありと順番に強くして盛り上げていくのに工夫を見せた。
まぁ決勝は小金井とか赤司ゾーンとか要所要所見所あったけど何か盛り上がりに欠けていたかなと。
終わり方も引き伸ばしなくて良かったし。
技や人物がとても個性的(って表現でいいのか)でネタになりやすくて、それは笑える方向でも楽しかったです。
最高です。
感動的なマンガです!
ありがとうございました!
諦めなければキセキは起こるッ!
”ゾーン”という未知なる能力に戸惑いながらも、最後はやはりというか仲間の友情あっての物語。
今後また黒子たちの活躍を読んでみたい。
表紙の黒子君の良い笑顔。
良かったね。
これを見るとやっぱり「黒子の」バスケなんだなあとしみじみ思いました。
色々あった黒子のバスケですが綺麗に終わったな、と思います。
ジャンプだし全国とか全日本とか続くのかなあと思ってたのですが。
取りあえず完結おめでとうございます。