
学園生活の中で、誰もが一つや二つ抱えてしまう悩みや問題。
それらを何でも解決してくれる、学園生活の助っ人になってくれるヤツらがいた!
彼ら学園生活支援部――通称‘スケット団’に、今日も仕事の依頼が舞い込む!
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学園生活の中で、誰もが一つや二つ抱えてしまう悩みや問題。
それらを何でも解決してくれる、学園生活の助っ人になってくれるヤツらがいた!
彼ら学園生活支援部――通称‘スケット団’に、今日も仕事の依頼が舞い込む!
コメント
とにかく感動できる、そんな漫画でした。
そして楽しいお話の数々をありがとう!
そう言いたくなる最終巻です。
もう大好き。
(´∀`*)
「ラストダンス」自体は、シリアスに振り切れている感じだったのであまりおもしろくなかったですが、ギャグで登場していた登場人物をまとめて、「これだけ自分らしく生きていけるんだ!
」としたのは面白かったと思います。
エピローグもまた、これまで読んできた身としては実にグッと来るものでした。
スイッチ、長いこと喋ってないから最初は上手く喋れないんじゃないかなとか思っていたけど、そこまではやらなかったですな。
ともあれ、良い作品でした。
感慨深い…
取り立て派手な展開は無いものの、今まで読んできて良かったと思える漫画。
打ち切りじゃなくて、きっちり綺麗に終われてる事が嬉しい。
お疲れさまでした!
作者の構想どおりの最後まで描くことが出来て、よかった。
最後の「スケット団ス」「SKET DANCE?」が、タイトルとエンドロールの掛け言葉として決まってます。
なにより、スイッチがしゃべる決断してくれたことがよかった。
スイッチ・オフ読んだ時の衝撃は、非常に重たかったです。
スイッチ・オンでも、後ろ向くことをやめただけで、前には進んでいなかったので。
やっと、進みだすことができました。
おまけあるかな、と期待してたけど、残念。
ジャンプ本誌で描ききったということでしょうか。
笑ったり泣いたり悶えたりヒュペったり。
毎週楽しい学園生活送ってるな、こいつら。
そう思いながら、楽しみにしてました。
同じように、笑ったり泣いたり悶えたりヒュペったりしながらね。
1巻のボッスンから最終巻のタクトまで。
スケット団は続くよ、という意味の背表紙が、またよい。
ボッスンは最後までボッスンでしたね。
デリカシーなし男。