
人類の滅亡を望む「シックス」と、人類を『謎』を生み出す存在として確保しようとするネウロ…逃げ場のない上空、ステルス爆撃機上で繰り広げられる2人の戦いの行方は!
衝撃と感動の完結巻!
巻末に読切作品を収録。
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人類の滅亡を望む「シックス」と、人類を『謎』を生み出す存在として確保しようとするネウロ…逃げ場のない上空、ステルス爆撃機上で繰り広げられる2人の戦いの行方は!
衝撃と感動の完結巻!
巻末に読切作品を収録。
コメント
完結
最初のネウロと今のネウロでは人間に対する考えが大きく変わっていて、食糧に対する執着だけじゃなく愛着のようなものを感じているように見え、弥子ちゃんとの言葉にしなくても伝わる空気感が最後まで良かったです。
著者近影の松井先生のイケメンっぷりに吹いた。
この人からこの話が出来てたの!
(笑)
日記で書いちゃったからあまり書くことがないな(笑)
続きが読めたらものっすごい嬉しくはあるけど、新しいお話を読みたいなという気持ちも強いです。
なんかあまりにもきれいに終わりすぎてたからかな。
あの後(書かれることはなくても)物語は続くんだなとなんだか普通に実感しました。
全巻通して読むと綺麗にまとまってるし、面白い。
初期のトンデモ犯人たちからXi、HAL、そして6編と飽きずに読めるし!
そして嘘予告を見るたびに続編ないかなーとか思ってしまう。
あえてやらないほうがいいかもしれないけどね。
本当に綺麗に終わってくれました。
面白かった。
改めて一気に読んで、これは本当にジャンプ作品か…というほどまとまっていて驚きました。
23冊ぜんぶでひとつの作品!
という感じ。
展開を奇抜に見せるのがとても上手いけど、しっかり王道を構築している安定感があって綺麗でした。
画力はいまひとつかなと最初は思いましたが、デフォルメや構図が面白い絵なので魅力的に感じます。
あとはお人柄か漫画全体の雰囲気の「感じがいい」のが好き。
痛烈な風刺でも、人間って面白い!
とポジティブに読めます。