
【デジタル着色によるフルカラー版!
】人類の滅亡を望む「シックス」と、人類を『謎』を生み出す存在として確保しようとするネウロ…逃げ場のない上空、ステルス爆撃機上で繰り広げられる2人の戦いの行方は!
衝撃と感動の完結巻!
巻末に読切作品を収録。
マッグガーデン
スターツ出版
手塚プロダクション
集英社
KADOKAWA
秋田書店
小学館
秋田書店
スクウェア・エニックス
ピッコミックス
オーバーラップ
Amazia(アメイジア)
Amazia(アメイジア)
スターツ出版
小学館
講談社
スクウェア・エニックス
ブシロードワークス
ピッコミックス
KADOKAWA
講談社
集英社
小学館
ホビージャパン
講談社
スターツ出版
秋田書店
マッグガーデン
KADOKAWA
スターツ出版
集英社
【デジタル着色によるフルカラー版!
】人類の滅亡を望む「シックス」と、人類を『謎』を生み出す存在として確保しようとするネウロ…逃げ場のない上空、ステルス爆撃機上で繰り広げられる2人の戦いの行方は!
衝撃と感動の完結巻!
巻末に読切作品を収録。
コメント
ものすごく綺麗に格好良く終わってて、読み終わって流石!
と感動してしまった程。
この漫画を好きでファンで良かったなぁ、としみじみしました。
このままフェードアウトするのかと思いきやラスト・・・!
憎いです。
余談ですが折り返しの写真・・・えらい美形でびっくりした。
話のメインである探偵パートは勿論、ヒロインのヤコ、ヒーロー(なのか?)のネウロ、二人を取り巻く人間たち、そしてなにより主役二人の最高の関係性…。
言葉で語り尽くせないほどすべてが素晴らしい作品でした。
23巻という巻数でしっかり風呂敷を畳み、無駄な描写もなく読みやすい…読み物としてのレベルもとても高いと思いました。
出会えて良かった。
2005年連載開始でびっくりした、再アニメ化とかでネウロを語る人がもっともっも増えてほしいなぁ。
。
特に後半の収束具合がすごくて、そしてそのまま綺麗に完結。
後半の展開力は本当に目を見張るものがあった。
今までのが色々繋がっていく感じ。
直接関係の無い事件もシックスの技となって出番があったし。
ドーピングコンソメスープ(笑)とか。
X、i、XI、VIのネーミングセンスも好き。
後書きの「打ち切りを想定して色々な長さでの完結パターンを考えていた」を見て感動した。
グダグダ続けてる長期連載(笑)漫画家に聞かせたいね。
ちなみにこの20巻前後パターンが想定してた最長パターンらしい。
素晴らしすぎる…、今後の連載漫画はこのスタイルにすべき。