
【デジタル着色によるフルカラー版!
】人類の滅亡を望む「シックス」と、人類を『謎』を生み出す存在として確保しようとするネウロ…逃げ場のない上空、ステルス爆撃機上で繰り広げられる2人の戦いの行方は!
衝撃と感動の完結巻!
巻末に読切作品を収録。
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衝撃と感動の完結巻!
巻末に読切作品を収録。
コメント
模写できない味のある原作絵が愛しすぎます!
内容より、これがある程度計算して作られた作品だということが自分はすごいと思った。
商品として売れる作品か……むむむ。
ああ、読み切りネウロが読みたかった……。
WJで稀有な例(とゆーか今までないし、これからも多分ないだろう…)だと思います。
最終巻は残念ですが、何度も読み返そうと思います。
著者近影の松井先生のイケメンっぷりに吹いた。
この人からこの話が出来てたの!
(笑)
日記で書いちゃったからあまり書くことがないな(笑)
続きが読めたらものっすごい嬉しくはあるけど、新しいお話を読みたいなという気持ちも強いです。
なんかあまりにもきれいに終わりすぎてたからかな。
あの後(書かれることはなくても)物語は続くんだなとなんだか普通に実感しました。
特に後半の収束具合がすごくて、そしてそのまま綺麗に完結。
後半の展開力は本当に目を見張るものがあった。
今までのが色々繋がっていく感じ。
直接関係の無い事件もシックスの技となって出番があったし。
ドーピングコンソメスープ(笑)とか。
X、i、XI、VIのネーミングセンスも好き。
後書きの「打ち切りを想定して色々な長さでの完結パターンを考えていた」を見て感動した。
グダグダ続けてる長期連載(笑)漫画家に聞かせたいね。
ちなみにこの20巻前後パターンが想定してた最長パターンらしい。
素晴らしすぎる…、今後の連載漫画はこのスタイルにすべき。