ヒカルの碁

韓国戦で大将を任されたヒカルは、韓国の大将・高永夏と激突。
アキラ、社も闘志を剥き出しにした打ち回しをみせる。
緊迫の日韓戦の行方は!
若き猛勇の棋士達が、意地と才能をぶつけ合う怒濤の「北斗杯編」、ここに完結!

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コメント

  1. user より:
    ヒカルの碁 23 (ジャンプコミックス)

    囲碁について全く興味のなっかた主人公ヒカルがある幽霊との出会いでいやいや囲碁をはじめたのだが、ある男の子との出会いから囲碁に目覚め、すさまじい勢いで上達しプロ棋士へとなっていく。
    囲碁を知らなくても楽しめてとてもおもしろい話です。
    この漫画を読んでいると頑張ろうという気持ちになりました。
  2. user より:
    ヒカルの碁 23 (ジャンプコミックス)

    何度読んでも囲碁打てませんがそれでも面白いと言える作品。
    勝負の厳しさみたいのを教えてくれる最高の作品です。
  3. user より:
    ヒカルの碁 23 (ジャンプコミックス)

    原作ほったさんって凄い。
    小畑さんの絵の進化も凄い。
    非常にどうでも良いですが、この表紙でもそうだが何故塔矢は常にネクタイに手を置くんだろう・・・。
    全23巻
  4. user より:
    ヒカルの碁 23 (ジャンプコミックス)

    まさかね~、ここまではまって、そして引き摺るとは思いませんでしたよ。

    いろいろ一段落付き始めた頃だったのでとにかく「自分」を取り戻したかった一心で色々活動しました。

    少年の成長物語と一言では片づけたくない、熱い、そして甘い(にやり)お話です。

    23巻の表紙はヒカルもアキラさんも男っぽくてすごい好きです~~

  5. user より:
    ヒカルの碁 23 (ジャンプコミックス)

    図書館で借りてコツコツ読み進め、とうとう完結。
    連載当時は、以後が全く分からないこともあり手を出さなかったけど、改めて読んで、これは面白かった。
    そもそも、具体的な打ち手についてはほとんど描かれず、もっぱら人間模様を中心に物語が展開するから、当然、知識ゼロでも全く問題なし。
    サイが途中で挨拶も無しに消えてしまって、そこから最後まで、一切登場しないのはちょっとビックリ。
    それ以降を第二部と考えるなら、第一部の方が好きではあるんだけど、こういう意外な展開もアリだと思います。
    全編を通じて面白く読ませて頂きました。
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