ヒカルの碁

韓国戦で大将を任されたヒカルは、韓国の大将・高永夏と激突。
アキラ、社も闘志を剥き出しにした打ち回しをみせる。
緊迫の日韓戦の行方は!
若き猛勇の棋士達が、意地と才能をぶつけ合う怒濤の「北斗杯編」、ここに完結!

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コメント

  1. user より:
    ヒカルの碁 23 (ジャンプコミックス)

    韓国戦で大将を任されたヒカルは、韓国の大将・高永夏と激突。
    アキラ、社も闘志を剥き出しにした打ち回しをみせる。
    緊迫の日韓戦の行方は!
     若き猛勇の棋士達が、意地と才能をぶつけ合う怒濤の「北斗杯編」、ここに完結!
  2. user より:
    ヒカルの碁 23 (ジャンプコミックス)

    絵うますぎ!

    塔矢行洋とsaiの戦いの巻(14巻)は特に必見。

    囲碁やってみたい、と必ず思わせてくれる素晴らしい作品!

  3. user より:
    ヒカルの碁 23 (ジャンプコミックス)

    あの碁漫画の最終巻!

    ヒカルたちは日々成長してます☆
    あー囲碁習いたいな・・・♪

  4. user より:
    ヒカルの碁 23 (ジャンプコミックス)

    「ヒカルの碁」の(多分)最終巻です。

    最後は、また、はじめの頃のヒカルたちのような若い世代が台頭してきて……。

    こういうお話は、少し弱いのですよ。

    「エースをねらえ」という古いテニスマンガがあるのですが、あの物語も、丘ひろみのテニスをつぐプレーヤーが育ってきてお話が終わります*1。

    そういうことを思い出しました。

    塔矢パパが、

    「何のために今の世にあらわれたかって?
     私と打つためだよ」

    と言っているのを聞いて、勝負の世界と言うのは、本質的に「バキ」の世界とそれほど変わらないのではないかなぁなんて、思ったりもしました。

    ん年後、ヤングジャンプで復活とか?

  5. user より:
    ヒカルの碁 23 (ジャンプコミックス)

    囲碁漫画。

    これを読んで囲碁を始めたうちの一人に入る私…(笑
    絵は15巻くらいの絵が好み。

    丁度、小畑さんの絵が3段階で変わる時期の漫画。

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