
韓国戦で大将を任されたヒカルは、韓国の大将・高永夏と激突。
アキラ、社も闘志を剥き出しにした打ち回しをみせる。
緊迫の日韓戦の行方は!
若き猛勇の棋士達が、意地と才能をぶつけ合う怒濤の「北斗杯編」、ここに完結!
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アキラ、社も闘志を剥き出しにした打ち回しをみせる。
緊迫の日韓戦の行方は!
若き猛勇の棋士達が、意地と才能をぶつけ合う怒濤の「北斗杯編」、ここに完結!
コメント
ヒカルの碁 23 (ジャンプコミックス)
人物が生き生きしてて、囲碁にも興味がわきました。
個人的に塔矢アキラと加賀鉄男を大PUSH☆
連載は終わっても愛は不滅。
ヒカルの碁 23 (ジャンプコミックス)
彼らの成長過程は本当にスゴイ。
そして絵が美しい。
ちょっと残念な終わり方ではありましたが。
歩む限り続く未来
なんというか、最後までさらっと終わる感じがこの作品ぽい。
検討室での塔矢父と楊海さんの会話が好きだ。
自国のみならず海外やネットの趨勢も見てきた彼らの口からあらためて語られるsaiー。
ヒカルが長いことかけて見つけてきた「自分が碁をやる意味」に対する永夏の返しもいい。
先人から引き継ぎ、次の世代へ手渡していく。
それを幾千年と受け継いできたのが碁の、ひいては私たちの世界なんだろうなぁ。
本編ラストの言葉や番外編での少年達のエピソードもそれを象徴していた。
本編完結から十数年を経て、現実世界の碁にも『ヒカルの碁』が蒔いた種が根付いているのがうれしい。
この先も、未来の誰かに届きますように。
ヒカルの碁 23 (ジャンプコミックス)
作画者が意識してそうやったのかどうかは知らないが、どんどんとオトナ顔になるヒカル達。
時々アキラのおかっぱが可愛くなかったりするとちょっと寂しい気分になりました。
何歳までアキラはあの髪型を続けるんでしょうか。
そして越智も。
ヒカルは佐為のこと誰かに話すと思ったんやけどなー…言わなかったなー。
いつかアキラに言うんやろうな。
楽しみなり。
て、もう完結してるのにネ(汗)。
あまり完結感がないですね。
書く事書ききったから終わったっていうよりか、時間が来たから終わったような印象を受けます。
(20050807)
ヒカルの碁 23 (ジャンプコミックス)
最後とても頼もしくなっていてはっとしました。
しかし、キャラクターは佐為がいちばんすき。
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