
少年は前だけを見て、がむしゃらに夢を追い続けた。
少女は信じて、ひたむきに夢への階段を上がった。
そして、10年後──。
あの日に交わした、2人の約束は!
マンガを愛してくれた全ての人に贈る、感動の最終巻!
ピッコミックス
スターツ出版
KADOKAWA
ピッコミックス
講談社
小学館
スターツ出版
スターツ出版
小学館
集英社
手塚プロダクション
小学館
マッグガーデン
スクウェア・エニックス
KADOKAWA
スクウェア・エニックス
スターツ出版
小学館
カプコン
スターツ出版
ブシロードワークス
秋田書店
KADOKAWA
小学館
集英社
小学館
KADOKAWA
スクウェア・エニックス
オーバーラップ
KADOKAWA
集英社
少年は前だけを見て、がむしゃらに夢を追い続けた。
少女は信じて、ひたむきに夢への階段を上がった。
そして、10年後──。
あの日に交わした、2人の約束は!
マンガを愛してくれた全ての人に贈る、感動の最終巻!
コメント
多少巻数が冗長だけれどジャンル的に新しくて新鮮でした。
もっといろいろな漫画を読みたいと感じさせられた。
続きが気になってしょうがない日もあって、終わってしまってちょっと残念な気もします。
2人には幸せになって欲しいです。
前半漫画家物語じゃなく声優物語です。
でも私の中ではこのお話は漫画家物語というよりも、亜豆と最高といういまどきありえへんくらい純粋な二人が、紆余曲折を経て夢を叶え結ばれるまでの物語だと思って読んできました。
そんなわけで、逆に今まで亜豆側のエピソードが少なすぎるのではないかと思っていたのです。
19巻から最終巻前半は、ラストに向けての亜豆側のエピソードとして見事に描かれていたと思います。
後半は再びサイコーとシュージン側のエピソード。
主役二人そして忘れてはいけない服部さん、シメはエイジがかっこよく決めています。
そして感動のラストへ。
こうゆう熱くてベタで読んだ後に幸せな気分になる作品は大好き。
特に少年誌にはもっともっと増えて欲しいと思います。
おつかれさま、そしてお幸せに…
読み始めた当初はジャンプ漫画の裏側を描くような作品かと思いきや気付けばど直球のジャンプ漫画として友情努力勝利を楽しめた。