
【ページ数が多いビックボリューム版!
】DIOの「世界」、その真の力は世界を支配する能力。
思いのままに時をあやつるDIOの前に、なす術のない承太郎たち。
次々と仲間が倒れてゆく中、ついにDIOと対峙した承太郎は、全ての怒りをこめた一撃を放つ!
いよいよ長き旅が終わりを告げる時が来た…!
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思いのままに時をあやつるDIOの前に、なす術のない承太郎たち。
次々と仲間が倒れてゆく中、ついにDIOと対峙した承太郎は、全ての怒りをこめた一撃を放つ!
いよいよ長き旅が終わりを告げる時が来た…!
コメント
スピード感
最後の
DIOとの最終決戦。
DIOが敵を舐めてないところがいいです!
時間制限があると戦いの緊迫感が増す。
セト神は裏をかいたつもりが「やるときはやる」人物が相手では...。
最終話にてその後が気になっていたあの人登場。
4人と戦うより1人と戦ったほうが勝てるのでは?というありがち思考。
それ負けフラグ。
最後の最後にてDIOのスタンド名が「世界(ザ・ワールド)」じゃなく「世界(ワールド)」。
DIOが言っているわけではないので、手下の彼がそう思っていただけということなのだろうけど。
その頃、ポルナレフは「セト神」のアレッシーの攻撃を受け、子供の姿に!
スタンドも幼児化したポルナレフの運命は?
絵の良さで引っ張ってきたテンションも、さすがに息切れしてきたかも。