
最終決戦も遂に終結かと思われたその時、「時の狭間」に閉じ込めた筈の魔竜・アクノロギアが現れた!
’精神’と’肉体’に分裂し、’肉体’が「時の狭間」から抜け出して破壊衝動のままに暴走を始めたのだ。
その一方でナツたち滅竜魔導士が皆’精神体’のアクノロギアによって「時の狭間」に吸い込まれてしまい…? 昨日よりも今日を、今日よりも明日を…仲間と笑顔で迎える為に生きてきた妖精たちの戦いが、ここに堂々完結!
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最終決戦も遂に終結かと思われたその時、「時の狭間」に閉じ込めた筈の魔竜・アクノロギアが現れた!
’精神’と’肉体’に分裂し、’肉体’が「時の狭間」から抜け出して破壊衝動のままに暴走を始めたのだ。
その一方でナツたち滅竜魔導士が皆’精神体’のアクノロギアによって「時の狭間」に吸い込まれてしまい…? 昨日よりも今日を、今日よりも明日を…仲間と笑顔で迎える為に生きてきた妖精たちの戦いが、ここに堂々完結!
コメント
バトル漫画としてみればまぁまぁ。
まぁいいんだけど、バトルの勝敗は色々とご都合主義な感じで最後に主人公が勝つ感じが否めなかった。
当然途中で、いろいろな強敵が出てきて、こりゃ勝てない、ってなるんだけど、結局仲間の誰も死なずに勝利して、仲間だけどんどん増えてゆくのはどうなんだろうと思ったり思わなかったり。
数多くの伏線を回収し、恋愛テイストをちょっと挟みながらの終了。
長いシリーズだったが、読み終わったあとは、爽やかな満足感を感じることができる。
シリーズ自体は意外と重いテーマを扱っていたりするが、バッドエンドや重いストーリーが苦手な人も安心して読めるのではないかと思う。
面白い
作者の<僕はハッピーエンドが大好きです。
作中、不幸な事件に巻き込まれる人や、悲しい最期を迎えるキャラも多いですが、最後はハッピーエンドが好きなのです
数多くの伏線を回収し、恋愛テイストをちょっと挟みながらの終了。
長いシリーズだったが、読み終わったあとは、爽やかな満足感を感じることができる。
シリーズ自体は意外と重いテーマを扱っていたりするが、バッドエンドや重いストーリーが苦手な人も安心して読めるのではないかと思う。
キャラ一人一人が立っていてそれぞれの戦いをしっかりと見たくなる
ルーシィが可愛くて好きだし安易にナツとの恋愛路線に走らないのも読みやすくていい