
風の双剣を操るシキは、ミオガルナへの手がかりである星のかけらを手にするため、アイリィ(太刀使い)、サクヤ(ボウガン使い)とともにギルクゥザ狩猟に挑む。
古都ギル・ガメスに設置された罠によってシキやサクヤとはぐれたアイリィだったが、単独行のクーロンと遭遇!
迷宮の奥深く、4人は力を合わせることができるのか……!
真島ヒロ×カプコンによる奇跡のコラボレーション、感動の最終巻!
ピッコミックス
ホビージャパン
オーバーラップ
秋田書店
ピッコミックス
ピッコミックス
ピッコミックス
小学館
講談社
小学館
スクウェア・エニックス
講談社
ピッコミックス
講談社
秋田書店
オーバーラップ
ピッコミックス
小学館
オーバーラップ
ブシロードワークス
スクウェア・エニックス
スターツ出版
講談社
オーバーラップ
マッグガーデン
ピッコミックス
ピッコミックス
秋田書店
ピッコミックス
カプコン
カプコン
風の双剣を操るシキは、ミオガルナへの手がかりである星のかけらを手にするため、アイリィ(太刀使い)、サクヤ(ボウガン使い)とともにギルクゥザ狩猟に挑む。
古都ギル・ガメスに設置された罠によってシキやサクヤとはぐれたアイリィだったが、単独行のクーロンと遭遇!
迷宮の奥深く、4人は力を合わせることができるのか……!
真島ヒロ×カプコンによる奇跡のコラボレーション、感動の最終巻!
コメント
モンスターハンター オラージュ(4) (ライバルKC)
んなバカな!
(◎△◎;) そんなアッサリ見つかって倒せちゃったら“伝説のドラゴン”の価値ねーよ…と思ったのはアタシだけでしょうか。
そんな“伝説”だの“封印”だの何だのと大風呂敷が広げられてきたので、個人的には、同作者著作の『RAVE』みたいに、もっと壮大な物語が展開されるものと期待していたんですが。
過去、コレと同じようにゲームの世界観を借りたオリジナル作品『ドラゴンクエスト ダイの大冒険』みたいに長く続いた例もありますし、そんなカンジで、もっと、こう、ばばーんと…!
――うん、わかってますよ作者のスケジュールとかキャパの問題ですよね、忙しいんだもんね。
でも4巻で終わりは…上手いこと纏めたなあ、って感心するところはあれど、ちょっとあっけなさすぎじゃ? と思わないでもない。
しかも当の4巻、本編部分1/3くらいっきゃ収録ねーしね。
残り、モンハンゲーマーしか元ネタ分からない4コマだしね。
ちょっとガッカリです。
…とくれば、この巻に関しちゃいくら真島ヒロファンでも過大評価できないっすよね。
残念ー★
面白い
話的にはもっと続けられたと思うけど大人の事情なのかな
モンスターハンター オラージュ(4) (ライバルKC)
短いだけに、あんまりキャラクターとか掘り下げられなかったなぁと……。
モンハン、Wiiで発売ですか。
CERO15のソフトをバンバン、小学生がするわけですね。
そして、町でハントと称してネコとか殺しまくっても、15歳以上推奨だから……と、メーカーは、言い逃れるわけですね。
まあ、子どもに買い与える大人も大人だけれども。
もちろん、CERO15な表現の部分が売りではなくて、他の部分でおもしろいところがいっぱいあるというのは理解できるのですが、じゃあ、CERO15なところは、本当に必要なのかとか。
CERO15の表現のところで、なににか大切なことを伝えようとしているのだとすれば、それは、CERO15にするのではなく、その伝えようとすることを前面に出して伝えるべきだろうし。
ゲームだけが単純にトリガーになるわけではないけれど、無駄にトリガーを増やす必要はないと思うわけです。
そして、CERO15的に表現を求めずにはおられない子どもであればあるほど、そういう表現を与えてはいけないような気がします。
まあ、大人が、他に迷惑をかけずにあそんでいるだんには、別になんにもいわないんですけどね。
面白い
話的にはもっと続けられたと思うけど大人の事情なのかな