ポーション頼みで生き延びます!

異世界転生女子・カオル15歳★知恵とチートで…生き延びます!
ある日突然、異世界に転生してしまった22歳のOL・長瀬 香(カオル)。
女神様相手に巧みな交渉をした結果、カオルは15歳への若返りと、転生先の世界で起こる、あらゆるピンチを凌ぐため、あるチート能力をゲットした。
その能力とは、思い描いた通りの効果のあるポーションを、その時考えた通りの容器に入れて生み出すというものだった……!
原作小説が「小説家になろう」で1億1000万PV突破、九重ヒビキ先生による前コミカライズシリーズと小説書籍版との累計が140万部突破(電子版含む)の大ヒット作がついに再始動!
『どうしても破滅したくない悪役令嬢が現代兵器を手にした結果がこれです』でキャラクターの可愛さとアクションに定評のある園心ふつう先生に作画をバトンタッチして描き継がれる、新たな『ポーション』でのカオルの活躍を、これまでと変わらずお楽しみください。
新シリーズは、前コミカライズで中断していた「籠城戦」エピソードからスタート!
山奧の温泉旅行にやって来たカオル一行は、そこで出会った村人の少年達に村に招待される。
しかし、その村は名のある盗賊一味に脅迫されていた。
しかし、カオルは騙し討ちのように盗賊とのいさかいに巻き込もうとした村人達が気に食わず……?

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コメント

  1. 大変申し訳ない

    表紙みた時に一瞬手が止まったんだわ。

    まぁ続き気になってるし買うか~って思った結果がこれだよ。

    ごめんなさい、私は前の方のキャラが好きでした。

  2. 休載からの謎の作画交代

    タイトルのままですが作画担当が代わってタイトルに続が付きましたが内容はこれまでのおさらいに1話使って前巻の続きからになります。

    新しい作画担当の園心ふつう先生は原作寄りな印象で全体的に幼く見える。

    前担当の九重ひびき先生はシュッとした作画で結構好きでしたが、話が進むにつれてやっつけ仕事のようになり作画の不安定さが露呈した印象。

    今回の交代の理由は調べた限り不明でしたがこのあたりも理由なのかなと。

    今までの作画で慣れてしまっているといまいち受け入れ難いかもしれませんが、私はこれはこれで良いと思いました。

    同時期にコミカライズが始まったろうきんとは1冊分差がついてしまいましたが、こちらもアニメ化が決まりましたし原作のFUNA先生にとってはめでたいことですね。

    アニメの作画は園心ふつう先生のほうが近そうかな?

  3. 作画変わり過ぎ

    漫画の作者が変わり、雰囲気もかなり変わりました。

    全体のクオリティーは明らかに下がってる。
    買って後悔した。

  4. えぇ...

    途中から作画担当が変わるとか...無責任だなぁ...構成とか構図とか全部変わってもう別の漫画じゃんて
  5. 悪くは無いんだけど

    一言で片付けるなら「残念」

    絵が変わるのは仕方ないにしても、線が雑で見辛い印象。

    最初からこの絵なら手に取って無いのではないかと。

    キャラクターの「可愛い」と思えるポイントがきっと違うのでしょうね。

    続きが気になっていたので買いましたが、この先は原作を買って脳内補完したほうが今までのイメージを壊さなくてすみそう。

    この絵に抵抗の無いなら、内容は楽しい物だと思います。

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