東京卍リベンジャーズ

『新宿スワン』の和久井健、一世一代の最新作!
今度は不良が、タイムリープ!
最愛の人を救うため、ダメフリーター・花垣タケミチが中学時代に戻り、関東最凶不良集団の頂点を目指す!
最新タイムリープ・サスペンス完結!
ついに解放される’黒い衝動’!
そして明かされるタイムリープの真相とひとつに繋がるタケミチの過去と現在……。
人生を懸けた’タケミチたち’のリベンジ、ここに終結!

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コメント

  1. user より:
    東京卍リベンジャーズ(31) (講談社コミックス)

    おぉ!
    何はともあれ終わりかぁ~
    読み始めてから約1年半だったけどマジで面白かった!
    なんか少年マンガっぽくて良い。

    タイムリープ作品はやっぱ面白いなぁ~想像できない
    といっても、やはり稀咲鉄太の話が好きすぎた。

    全10回のタイムリープ、9回目で彼の死があったが、以降は1回しかしておらず、あまり記憶に残らない話になってしまった。

    ※ちなみに、るろうに剣心は28巻(うち志々雄真実編は18巻まで)、スラムダンクは31巻なので、ここらが区切りになる目安なのかもしれない。

  2. user より:
    東京卍リベンジャーズ(31) (講談社コミックス)

    ええーー今までのは何やったん?
    ってゆう衝撃のラスト
    でも出てくるキャラが良い
    かっこええ
    バッチバチのハッピーエンドしか勝たん
    な方は是非見てください
  3. _kakaさん より:
    想像できるオチ

    想像できるオチでした。
    同作者の『新宿スワン』は定期的に読み返してみてもワクワクするような面白さがあるんですが、『東京卍リベンジャーズ』は個人的にオチも含めキャラ受け狙った内容のない作品といった感じで残念でした。
  4. user より:
    東京卍リベンジャーズ(31) (講談社コミックス)

    2023 01/17 読了
    武道がタイムリープできるようになった理由が判明。

    そして、その裏にあったマイキーの凄絶な過去、黒の衝動の生まれた真実。

    ーその全ての謎が明かされ、さらに武道とマイキーのリベンジ。

    物語はどう結ばれるのだろう? そんな想いを抱きながら最終巻を待ち、そして、今読み終わったのですが感動の最終回で本当に良かったです。

    少し畳み掛けるような早足感があったとは思うのですが、それでも納得できる形ではあったので、本当に良い最終回だったな、と思います。

  5. user より:
    東京卍リベンジャーズ(31) (講談社コミックス)

    読みやすいし魅力的なキャラやストーリーが多くて、一気に読んだ。

    最後は怒涛の展開すぎてモヤモヤが残った笑。

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