
’幸せを呼ぶ青春野球ストーリー最終巻!
高校最後の夏、光たち星秀学園は北東京大会決勝に進出。
しかし、強豪・竜旺学院を相手に、試合は9回で決着がつかず、延長に突入。
はたして若葉が夢見た「超満員の甲子園」へと、光はたどり着けるのか?‘青春マエストロ’あだち充の描く、ちょっぴりせつない四つ葉の野球青春ストーリー、感動の最終巻!
マッグガーデン
集英社
秋田書店
スターツ出版
KADOKAWA
集英社
ピッコミックス
スターツ出版
講談社
講談社
カプコン
Amazia(アメイジア)
オーバーラップ
KADOKAWA
KADOKAWA
KADOKAWA
Amazia(アメイジア)
スクウェア・エニックス
小学館
講談社
ピッコミックス
オーバーラップ
秋田書店
手塚プロダクション
KADOKAWA
秋田書店
講談社
秋田書店
ブシロードワークス
KADOKAWA
小学館
’幸せを呼ぶ青春野球ストーリー最終巻!
高校最後の夏、光たち星秀学園は北東京大会決勝に進出。
しかし、強豪・竜旺学院を相手に、試合は9回で決着がつかず、延長に突入。
はたして若葉が夢見た「超満員の甲子園」へと、光はたどり着けるのか?‘青春マエストロ’あだち充の描く、ちょっぴりせつない四つ葉の野球青春ストーリー、感動の最終巻!
コメント
クロスゲーム (17) (少年サンデーコミックス)
野球にかける高校生の、ちょう青春ど真ん中。
若葉ちゃんの死を乗り越えられない光と青葉のやり取りがいじらしい。
あだち先生の漫画に出てくる登場人物みたいな人になりたい。
ドタバタしないで、いろいろなことを達観してる感じがうらやましい。
クロスゲーム (17) (少年サンデーコミックス)
こうもワンパターンでいつも同じ展開でここまで楽しませるとは、心のどっかにあだちスイッチがあるとしか思えない。
クロスゲーム (17) (少年サンデーコミックス)
1巻からのワカちゃんの存在が終始感じられました。
みんなのキャラクターが好きになる。
あだち充先生はすごい。
クロスゲーム (17) (少年サンデーコミックス)
劇的な展開。
なんだけど、この人は淡々といつも通りに描ききるよなぁ。
いいです、ほんと、いいです。
こんな青春時代を送りたかったです。
あー、共学行けばよかったのかね。
とか思います。
でも、いいんです、そもそも幼馴染とかであんなコ、現れないもん、普通。
とかブーたれてしまいたくなるくらいにいい。
(10/6/17)
クロスゲーム (17) (少年サンデーコミックス)
いつまでも記憶に留めておきたい気持ちと、前に向かって進んでいく気持ちが繋がったラスト。
光と青葉には、ずっと手をつないでいてほしい。