だがしかし

美味し懐かし駄菓子コメディー完結!
「サヤちゃん、バレンタインに…!
」「ハジメさんと二人っきり…」「ココノツに大きな変化が!
」「さようなら、ほたるさん。
」ほたるとココノツの夏、ここに大団円!

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コメント

  1. user より:

    気付いたら終わってました。
    終盤は恋愛要素がかなり強くなっていましたが、もっと駄菓子が読みたかったなあ。
    もっと言えば、ほたるさんの暴走が見たかった……。
  2. user より:

    一話完結型だったものが終盤はストーリーマンガに寄っていたがなんともきれいな終わり方だった。

    そもそも私がこのマンガを手に取ったのは1巻の表紙のほたるさんに惹かれたからであった。

    ほたるさん以外の登場人物も皆愛すべきキャラクターである。
    それぞれの関係性も読んでいて心地が良かった。

    週刊連載であるが、単行本の収録話数をうまく計算して描かれているものと推察する。
    永遠と思われた夏編から秋を経ずに冬編、そして最後の夏と時の進み方も独特なマンガであった。

    作者のコトヤマ氏には「今日のあすかショー」的な、微エロの青年マンガを描いてほしい。

  3. user より:

    昔懐かしの駄菓子、歳をとり食べなくなった人も多いのではないだろうか。

    この本を手に取ってみてください。

    たまにはご自身にお駄賃でも。

  4. user より:

    昔懐かしの駄菓子、歳をとり食べなくなった人も多いのではないだろうか。

    この本を手に取ってみてください。

    たまにはご自身にお駄賃でも。

  5. user より:

    完結。
    なんということだ!
    駄菓子話題の
    バカ話ショートストーリーだったはずなのに、
    何やらちょっと涙を誘うような感動ものに!

    駄菓子やロケーション、そして青春時代の
    郷愁とあいまって、まさに青春の一ページ的な
    心を揺さぶられる物語になりました(´ω`)。

    ありがとうココノツ、ありがとうほたるさん、
    そしてすべての登場人物たちと駄菓子たち!

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