
美味し懐かし駄菓子コメディー完結!
「サヤちゃん、バレンタインに…!
」「ハジメさんと二人っきり…」「ココノツに大きな変化が!
」「さようなら、ほたるさん。
」ほたるとココノツの夏、ここに大団円!
集英社
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美味し懐かし駄菓子コメディー完結!
「サヤちゃん、バレンタインに…!
」「ハジメさんと二人っきり…」「ココノツに大きな変化が!
」「さようなら、ほたるさん。
」ほたるとココノツの夏、ここに大団円!
コメント
一年進んで。
題材が面白かったけど、それだけじゃなくて女の子の可愛さと駄菓子と重なる郷愁と、いい漫画でした。
どうもありがとうございましたーーーーーー!
そもそも私がこのマンガを手に取ったのは1巻の表紙のほたるさんに惹かれたからであった。
ほたるさん以外の登場人物も皆愛すべきキャラクターである。
それぞれの関係性も読んでいて心地が良かった。
週刊連載であるが、単行本の収録話数をうまく計算して描かれているものと推察する。
永遠と思われた夏編から秋を経ずに冬編、そして最後の夏と時の進み方も独特なマンガであった。
作者のコトヤマ氏には「今日のあすかショー」的な、微エロの青年マンガを描いてほしい。
そもそも私がこのマンガを手に取ったのは1巻の表紙のほたるさんに惹かれたからであった。
ほたるさん以外の登場人物も皆愛すべきキャラクターである。
それぞれの関係性も読んでいて心地が良かった。
週刊連載であるが、単行本の収録話数をうまく計算して描かれているものと推察する。
永遠と思われた夏編から秋を経ずに冬編、そして最後の夏と時の進み方も独特なマンガであった。
作者のコトヤマ氏には「今日のあすかショー」的な、微エロの青年マンガを描いてほしい。
一年進んで。
題材が面白かったけど、それだけじゃなくて女の子の可愛さと駄菓子と重なる郷愁と、いい漫画でした。
どうもありがとうございましたーーーーーー!
だがし菓子の扱いはふんわりとしていて、
かなりキャラクターメインな
作りをしている作品でした。
時折やってくる
物語の転換点のような回の演出だったりが、
毎回ドキドキするような
緊張感ある作りになっていて
ギャグ要素とのギャップが良かったし、
ギャグよりもシリアスに比重をかけたら
かなり良い作品を作りそうだなぁって思った。
しっかりと時間をかけて
ラストに向かって行った割には、
サヤ師とか豆くんら主要キャラクターの
ハッキリとした結末が描かれておらず、
あと2話くらいあったら
かなり完成度を上げれたんじゃないかな。
。
毎話、ページ数が少ないので
軽い食べ応えかと思いきや
意外とお腹いっぱいになる作品でした。
ホタルさん派。
ありがとうございました。